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黄色と赤の層は何だろう?前編 ~個人のオーラというより境界線なのかな?~
私は晴れた日の屋外で人のオーラを見ることができませんでした。 人の後ろにはたいてい建物や木などの背景があるから。 私の場合、背景に物があるとオーラを認識しづらいです。 かといって白い壁を背景にすると、今度は明るすぎてくしゃみが出てしまう(笑)。 オーラ視をすると光に敏感になることがあって、 白い背景の反射光で鼻の奥がツーンとしてしまうんです しかも私の場合、チャクラが開くまで5分くらいかかります 外で5分間も人をじっと見つめる機会なんて、そうそうない。 そんなことしていたら、完全に怪しい人です そんなわけで、私は「パッと見てすぐ見えるタイプ」ではないのです ところが先日、不思議なことがありました 相手より私が少し低い場所にいて、 上にいる人に晴天の下で話しかけた時のことです その瞬間、なぜかパッと見えた。 人の身体から70〜100cmほど離れた場所に、 本当に微かに黄色と赤の層のようなものが。 状況的にジッと見ることはできなかったので、その時見えた印象で描いています。 以前、桜のオーラ、植物のオーラでも書いたのですが 桜のオーラ 晴れた日に見える
オーラの見え方
7月1日
読了時間: 2分
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