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「第六チャクラも夏休みに入ってたんかい!」っとツッコみたくなった話
これ、世のお母さんたちに聞きたいんだけど…… 夏休みって、 なんでこんなに忙しいの!?😂 朝 「今日のお昼何食べる?」 昼 「おやつある?」 (↑ひどい時は2回もある) 夜 「今日のご飯なに?」 ……。 いや、私、ずっと台所にいない!?🤣 私、夕食しか食べないのに・・・。 そこに加えて、 畑。 夏の畑ってね、 ものすごいんですよ。 「ちょっと久しぶりに行こうかな〜」 なんて呑気なことを言っていると、 収穫物が、 \ドーーーン!!/ 雑草が、 \モッサァァァァ!!/ となっている😂 夏の畑、生命力が強すぎる。 こちらが一週間休んでいる間に、 「ここどこ?」 ぐらいの勢いで景色が変わってる🤣 しかも、 週2日ぐらい行かないと、 雑草たちが 「この土地、私たちのものですけど?」 みたいな顔をし始める。 さらにPTA。 はい。 もう一度言います。 夏休み+三食+おやつ+畑+PTA …… 私、いつ一人になるの!?😂😂😂 という生活を送っておりました。 そして今週。 ようやく…… ようやくですよ!! 一人になる時間が取れるように。 「はぁ〜〜〜
19 時間前読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 最終話|情報が増えるほど、人は違う世界を見るようになった
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋分からの体験を振り返るシリーズです。2016年秋分、私たち家族は不思議な体験をしました。その記録の第1、2,3,4,5,6,7,8,9,10話(クリックすると各話に飛びます)とありますので、良ければよっていってください。 そして2016年以降に体験した 世界の分岐とも言えるような体験を10,11,12話で書いています。 前回、「同じ日本語を話しているのに、 話がかみ合わない」ことが増えた、 という話を書きました。 最初は価値観の違いだと思っていました でも時間が経つにつれて、 もう一つ大きな理由があるように 感じるようになりました。 それは 「人が受け取る情報そのものが、 大きく変わった」ということです。 私が子どもの頃はテレビを見ている人がほとんどでした。 学校へ行けば、 「昨日あの番組見た?」 そんな会話が自然と成り立っていました みんなが同じニュースを見て、 同じドラマを見て、 同じ話題を共有していました。 もちろん考え方の違いは
5 日前読了時間: 3分


霊光のストロボフラッシュを喰らった。白い光が強すぎた件 後編
頭の上に白い光が見えるのはなぜ?第七チャクラ・宇宙エネルギーとの関係 前回強い白い光の体験談を書きました。 (霊光のストロボフラッシュをくらった) ネットで調べてみると 「目を閉じて瞑想していたら、頭の上に白い光が見えた」 と書いている人もチラホラいます。 スピリチュアルの世界では、 この「頭頂の白い光」を第七チャクラと 結びつけて説明することがあります。 第七チャクラは 高次の意識とのつながりを 象徴する場所として説明されています。 だからスピリチュアルな説明では、 「頭上に白い光が見える」 ↓ 「第七チャクラが活性化している」 ↓ 「宇宙エネルギーを受け取っている」 「ハイヤーセルフとのつながりが 強くなっている」 などと言われています。 実際レイキの伝授を受けたときにも、 頭の上に蛍光灯ぐらい明るい白い光を 感じたことがあります。 (関連記事:レイキを受けた体験談②) なので、白い光は宇宙エネルギーや ハイヤーセルフの1つの見え方だと 思います。 (宇宙エネルギーに関しては 紫色の光もみえるので、 白い光だけというわけではなさそう) 前回書
8月21日読了時間: 2分


霊光のストロボフラッシュをまともに喰らった。白い光が強すぎた件 前編
頭の上に白い光が見える!?瞑想中に起きた、ちょっと不思議な体験 以前、「頭上にある白い光」で、 「瞑想をしていると頭の上に 白い光が見たことがある」 という話を少し書いたことがあります。 私自身、白い光を頭の上に見たのは これまでに2回だけです。 ひとつはレイキの伝授のとき。 (関連記事:レイキのアチューメントを受けた時の体験談②) もうひとつは、今回お話しする瞑想のとき。 その時は家族みんなで 昼間に瞑想をしました。 その日は家族全員が家にいて、 ふと私は、 「お昼の時間帯にも、 瞑想に適した時間があるんだよ」 という話をしたんです。 ヨーガやインドの伝統では、 日の出や正午などを「サンディヤ」といい、 瞑想などを行う時間としています。 正午の時間帯は「マディヤーンハ・サンディヤ」と呼ばれます。 私は 「12時に向かって瞑想してみると、 なんだかエネルギーの密度が濃くなって、 12時を過ぎるとピタッと変わる感じがする」 と家族に話したんです で、 「じゃあ、みんなでやってみようよ!」 ということになりました。 家族みんなで瞑想開始。 そして――
8月18日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第12話|「同じ日本語なのに伝わらない」と感じるようになった
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋分からの体験を振り返るシリーズです。2016年秋分、私たち家族は不思議な体験をしました。その記録の第1、2,3,4,5,6,7,8,9、10 話(クリックすると各話に飛びます)とありますので、良ければよっていってください。 そして2016年以降に体験した 世界の分岐とも言えるような体験を10,11話で書いています。 アセンションとも言える体験を重ねる中で 私は「どんなエネルギーを選ぶのか」を 以前より意識するようになりました。 そして変わったのは体だけでなく、 少しずつ、人との関わり方にも 変化が現れ始めたのです。 私は以前、カウンセラーでした。 もともと、相手にとても影響を 受けやすいタイプでした。 目の前の人が悲しんでいれば、 自分まで悲しくなる。 怒っている人がいれば、 その感情がこちらにも伝わってくる。 良く言えば共感力が高いけど、 相手に飲み込まれることもしばしば・・・。 ところが2016年から少しずつ変ったのです 悲しい話を聞いて
8月17日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第11話|2016年秋分の後、私の身体と意識に起きた変化
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋分からの体験を振り返るシリーズです。2016年秋分、私たち家族は不思議な体験をしました。その記録の第1、2,3,4,5,6,7,8,9、10 話(クリックすると各話に飛びます)とありますので、良ければよっていってください。 2016年の秋分を境に、 私の中で何かが大きく変わったように 感じていました。 前回はその翌日に父からかかってきた 一本の電話について書きました。 今回はその後続いた体の変化について 振り返ってみたいと思います。 当時の私は、「アセンション」という言葉は知っていても、ほとんど何も理解していませんでした。 本を読んでいたわけでもないし、 詳しい知識はありませんでした。 ただ自分の体に変化が起きていることだけはわかりました。 秋分を過ぎてから、冬至、春分、夏至、そして次の秋分。 さらに満月や新月が近づくたびに、不思議なことが起こるようになりました。 決まって頭のてっぺん、第七チャクラと呼ばれるあたりから、何かが入ってくるような
8月12日読了時間: 3分


初めてこのブログを訪れてくださった方へ
はじめまして。 このブログでは、 私自身が観察した「オーラ」や「丹光(目を閉じたときに見える光)」について記録しています。 私はヒーラーとして活動していますが このブログでは「教える」というより 一人の観察者として 自分が実際に見たことや 感じたことを書き残しています。 オーラ視の練習を続ける中で、 「今日はこんなふうに見えた」 「以前とは違う見え方をした」 「なぜ今日はこう見えるのだろう」 そんな疑問を一つずつ観察し、 自分なりに考えながら記録しています。 このブログを書き始めた理由 オーラについて調べると、 ネット上で沢山記事があります。 しかし、 「実際のオーラの見え方を 画像にしてみた」 「練習を続けると 見え方はどう変化するのか」 「毎日の観察では何が違うのか」 という継続的な観察記録は、 それほど多くありませんでした。 それなら自分自身の体験を 記録として残してみよう。 そう思ったことが、 このブログを始めたきっかけです。 このブログで扱っていること 丹光 目を閉じたときに見える光を観察しています。 紫色の光が ぼんやり広
8月11日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第10話|父からの「今までありがとうな」
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋分からの体験を振り返るシリーズです。2016年秋分、私たち家族は不思議な体験をしました。その記録の第1、2,3,4,5,6,7,8,9話(クリックすると各話に飛びます)とありますので、良ければよっていってください。 2016年の秋分が過ぎた翌日。 父から一本の電話がありました。 内容は普通の近況報告でした。 でも電話を切る直前、父は突然 「今までありがとうな」 といったのです。 一瞬、耳を疑いました。 「ありがとう。」なら分かります。 でも「今までありがとうな」は、 まるで別れの言葉のように 聞こえたのです。 その瞬間なんとなく、 「これから父とは違う方向へ 進んでいくのかもしれない。」 そんな感覚が心の奥に浮かびました。 当時はその意味が分かりませんでした そして、その約2か月後。 父は病気が見つかり、 その年の12月に亡くなりました。 あまりにも突然のお別れでした。 当時は受け入れることが できませんでした。 でも10年経った今振り返ると
8月10日読了時間: 2分


頭上にある白い光(これは丹光なのか?)
これも丹光の一種なのか? 前回の記事 丹光とは?目を閉じると見える光の正体を体験から考えてみた」 第六チャクラだけを活性化すると頭痛になる?」 丹光とオーラ視は何が違う?」 の続きです。 この記事を書いて、 実は内的なエネルギーをみる現象は 第六チャクラにある上丹田だけではない のではないか? と思い始めたのです。 レイキ伝授のあとに 見えていた白い光 以前、レイキの伝授を受けた時 3日間、眼を瞑ると頭の上に白い光が 見え続けていました。 (関連記事:レイキのアチューメントを受けた時の体験談②) この時見える位置が、普通の丹光と 違いました。 普通の丹光は瞼の裏の中央に見える、 もしくは、 粒粒の場合は全体にみえるですが、 白い光は頭の上に見えたのです。 ずっと見えていたので、 最初は驚きました。 だけど4日目に見えなくなりました。 一度だけ体験した、強烈な白い光 さらに一度だけですが 忘れられない体験があります。 昼の12時瞑想をしていたら、 頭の上からストロボ写真を 何度もたかれたような、 強烈な白い光が見えたことがありました。 一瞬、 「今
8月9日読了時間: 2分


丹光とオーラ視は何が違う?私が長年観察して気づいた決定的な違い
前回の記事では、 第六チャクラ(上丹田)だけを 開くのではなく、 全身のエネルギーの流れを 整えることが大切だという、 私自身の体験を書きました。 今回は長年丹光を観察してきて感じている、一つの仮説についてお話ししたいと思います。 丹光を長く観察していると、 あることに気づきました。 それは、 丹光とオーラ視は見え方そのものが違う ということです。 以前はどちらも「エネルギーを見る」 という点で同じだと思っていました。 でも、一つだけ決定的な違いがあります オーラ視には「対象」が必要 オーラを見る時は必ず対象があります 人だったり、 植物だったり、 石だったり、 物だったり。 まず「これを見よう」という対象があって その周囲に見える光を観察します。 つまり、 物質が入り口になっているのです。 もちろんオーラを見る時も 力を入れて見るわけではありません。 ぼーっと力を抜いて見る。 そこは丹光とよく似ています。 丹光には対象がない 一方、丹光は違います。 丹光を見る時には、 見る対象がありません。 たまに見る年輪のような光の渦の丹光 むしろ何かを見よ
8月8日読了時間: 3分


第六チャクラだけを活性化すると頭痛になる?私が体験したエネルギーの偏り
前回の記事では、 丹光は第六チャクラ(中丹田)が 活性化すると見えやすくなる ことを書きました ここで一つだけ伝えたいことが… 第六チャクラだけを 集中的にヒーリングするのは、 私はあまりおすすめしていません。 私自身の経験でこれをして、 頭が割れるような痛みになった ことがあるからです。 過去に私は、 「第六チャクラをもっと開きたい」 そう思ってそこばかり意識して ヒーリングしていました。 するとしばらくして頭の中心、 松果体のあたりがズキズキと 痛み始めました。 頭の内側から押し広げられる、 そんな脳が割れそうな痛み 最初は原因が分かりませんでした。 でも何度か同じことを繰り返すうちに、 一つ気づいたことがありました。 エネルギーが流れずに 詰まっていた 私の場合、肩のあたりは昔から エネルギーが滞りやすいのです その状態で第六チャクラばかりに エネルギーを集めると、 流れるはずのエネルギーが詰まり、 頭のほうへ溜まってしまう ような感覚がありました。 これがわかってから、 最初に全身の流れを整えてから、 第六チャクラを ヒーリングするように
8月7日読了時間: 2分


【体験記】ゆるく1日1食を1年続けてみた第5話 空腹がラクになった。私なりに見つけた2つのコツ
前回、「空腹そのものがラクになった」と書きました。 もちろん、これは私自身の体験です。 人によって合う・合わないはあると思います。 でも、この2つは私には「かなり大きかったなぁ」と感じています。 一つ目は、 朝の空気を栄養だと思って吸うこと 最初に聞いたら、 「え?何それ(笑)」 って思いますよね。 でも朝、太陽の光を浴びながら深呼吸して、 「新鮮な空気と光が体に入ってきて、 細胞に栄養が届く。」 そんなイメージをしながら呼吸すると、 不思議と空腹がラクになるんです。 最初は完全にイメージの世界だと思っていました。 でも、続けているうちに、 「あれ?今日はお腹があまりすかない」 そんな日が増えていきました。 昔“ヒマラヤの聖者は日の出の光を 食べて生きている”、 なんて話を聞いたことがあります。 昔は「そんなことあるのかな?」と 思っていましたが、今は 「ああ、こういう感覚なのかもしれない。」 と思うようになりました。 そして、もう一つ。 私の中では、こちらの方がもっと大きかったかもしれません。 ヨモギ乳酸菌です。 我が家では5月にとっ
8月6日読了時間: 2分


私が感じた世界の分岐 第9話|2016年 私が体験したこと
この記事は 「世界が少しずつ 分岐しているのではないか」と 私が感じるようになった原点ともいえる、 2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回は、2016年9月16日から18日にかけて 私がリアルタイムで書いていた記録を ご紹介しました。 あれから10年。 今改めて読み返すと、 当時は気づかなかったことや、 今だからこそ感じることが たくさんあります。 今回は20日から秋分までの出来事を、 2026年の私の視点から 振り返ってみたいと思います。 20日から23日までの記録を読み返していて、改めて印象に残ったことがあります。 それは、家族全員が本当にぐったりしていたことです。 当時、夫は 「みんなで、熱も鼻水も出ないタイプの感染症にかかっているんじゃない?」 と言っていました。 確かに、それくらい家族全員の様子がおかしかったのです。 当時の私は、アセンションのことを夫にはほとんど話していませんでした。 「そんな話をしたら、変な人だと思われるかもしれない。」 そう思っていたから。 当時はスピリチュアルな世界では「アセンション」という言葉がよく語
8月5日読了時間: 4分


丹光とは?目を閉じると見える光の正体を体験から考えてみた
丹光とは? 「目を閉じると光が見える」 そんな経験ありませんか? 紫色の光、白い光、幾何学模様、 オーロラのような揺らぐ光… 初めて体験すると、 「これって目の病気?」 と不安になったり、 逆に「綺麗!」と 興味が湧いたりするかも 今日は自分の体験をもとに 「丹光とは何なのか」を 考えてみたいと思います。 ※この記事は私自身の体験と考察です。 特定の宗教や流派の教えを 解説するものではありません。 丹光とは? 一般的に丹光とは 目を閉じたときに見える光のこと。 見え方は人それぞれです 紫色の光 白い光 幾何学模様 細かな粒々 オーロラのような光 円形の光 「みんな同じものが見える」 というわけではないようです 私も色々なタイプの丹光を見てますし、 よく見る紫色のボーっとした光だったり 年輪のような光の渦だったり 夫とは見える色が違います。 (関連記事:丹光の色は人によって違うの?) 私は紫色の粒々が見えますが、 夫は白い粒々が見えるそうです 夫婦なのに違うって面白い! 丹光は目を閉じた時だけ? 実は私は、「目を閉じた時だけ」とは 思っていません。
8月4日読了時間: 2分


私が感じた世界の分岐 第8話|2016年私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回に続き、今回も2016年当時に私がリアルタイムで書いていたブログを、その時の空気感を大切にしながら掲載します。 今読むと幼い表現や思い込みもありますが、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したかったため、大きくは書き換えていません。 今回は20日から秋分までです。 20日 夫は朝から、「だるい」状態。夫に休めばと勧めるが 仕事にでてしまう。 また、短めの時間ではあるが、エネルギーがきて、 横にならざるを得ない。“早く終わって欲しい”と本当に願っていた。 反対に夫は仕事から帰ってくると、ぐったり。 「何かおかしい」としきりにつぶやく。子どももぐったりしており、 みんなで早めに寝る 21日 夫はこの日一日寝ていた。やはり、19日と同じように 18時間ほど寝ていた。 意を決して、夫に 今アセンションという重要な時期であることを伝える。 夫はスピリチュアルに理解を示してくれる人だが、 やはり、地球(の意識
8月3日読了時間: 3分


【体験記】ゆるく1日1食を1年続けてみた第4話 食べるだけで眠くなる。体は正直でした。
1日1食に慣れてから、 もう一つ気づいたことがあります。 それは… 食べると強烈に眠くなる。 普段は昼間ほとんど眠くなりません。 でも、家族と出かけた日。 実家に帰省した日。 「せっかくだから一緒に食べよう。」 そうやってお昼を食べると…… もう、びっくりするくらい眠い(笑) 「ちょっとだけ横になりたい…。」 じゃなくて、 気を失いそう… そんなレベルの眠気です。 夕食でも同じ。 「今日は美味しいから、もう一口だけ。」 「あと少しだけ。」 そうやって食べ過ぎた日は、1時間もしないうちに猛烈な睡魔がやってきます。 また私の感覚では食事をすると 体の中で一斉に内臓が働き始めます。 「さあ、消化するぞ!」 そんな声が聞こえてきそうなくらい(笑) だから最近は思うんです。 食べることって、体にとってはすごく大きな仕事(負担)なんだな。 今の私には一つ目標があります。 ブラフマー・ムフールタと呼ばれる、 夜明け前の静かな時間に瞑想をしたい そのためできれば朝2時半には 目を覚ましたい。 でも…。 夕食を食べ過ぎた日は、 どうしても2時台には起きられない。.
8月2日読了時間: 2分


【体験記】ゆるく1日1食を1年続けてみた第3話 「寝なくても平気?」体が勝手に朝3時に目覚めるようになった
1日1食を続けていて、一番驚いた変化。 それは… 睡眠時間でした。 「えっ、もう目が覚めた。」 時計を見ると、朝3時台 だいたい3時半前後。 それがほぼ毎日続く しかも、目覚ましなし。 家族と一緒に寝ているので、 目覚ましは使えません。 それでも自然にパチッと目が覚める。 以前の私は、6時頃まで寝ていました。 だから最初は、 「寝不足になるんじゃない?」 って思ったんです。 でも不思議なことに昼間は意外と元気 夫にも、 「そんなに早く起きて眠くならないの?」 と聞かれます。 でも、あまりならないんです。 午前中に畑仕事を頑張りすぎたり、 激しい運動をした日は 少し横になりたくなることもあります。 でも20分くらい休めば、 また普通に動ける。 考えてみたら3食食べていた頃だって たくさん動けば疲れていたし、 お昼ご飯を食べた後なんて 眠くなるのが当たり前でした。 また朝3時に目が覚めるようになり、 私の生活は大きく変わりました。 静かな朝。 誰にも邪魔されない時間。 瞑想をして、朝の準備をして、 ブログを書いて・・・ 以前より一日がすごく長く 感じ
8月1日読了時間: 2分


【体験記】ゆるく1日1食を1年続けてみた第2話 空腹との戦いが終わった日
「もう今日は食べちゃおうかな。」 始めてしばらくは、そ の言葉が毎日のように 頭をよぎっていました(笑) 今でこそ「1日1食です。」なんて 普通に言えますが、 最初は本当にお腹がすく。 夕方になると、 「ご飯まだかな…」 「時計進まないかな…」 そんなことばかり考えていました。 だから、 「1日1食って向かない人もいるよね。」 って、何度も自分に言い訳しそうでした。 でもある時期を過ぎた頃から、 体が急に食べなくても平気に。 「あれ?」 「今日、そういえばお腹がすいてない。」 最初はたまたまかな。 でも徐々にそんな日が増えていって 以前みたいに食べ物のことばかり考えなくなっていました。 そして体重も最初は減っていたのに、 あるところでピタッと止まりました。 「もっと痩せるのかな?」 と思っていたけれど、 そこからはほとんど変わりません しかも1年続けた今、血液検査をしたら、 栄養はたりてないとは言われませんでした 私なりの感覚ですが、 内臓を長い時間休ませている分、 食べた時の吸収力が すごく高くなっている気がします。 夕食を食べ始めると、 お腹
7月31日読了時間: 2分


【体験談】ゆるく一日一食を1年続けてみた 第1話|「1日1食なんて絶対ムリ!」…と思っていた私が始めた理由
「1日1食です。」 って言うと、たいてい驚かれます。 「えっ!?お腹すかないの?」 「倒れない?」 「栄養足りてる?」 私も始める前は同じことを思ってました(笑) ちなみに 私はガチガチの1日1食ではありません 前の日のお味噌汁が余っていたら、 お昼に飲むこともあるし、 家族のご飯を作れば味見もします。 朝はMCTオイルを大さじ1。 運動した日や畑仕事を頑張った日は 大さじ2。 ヨモギ乳酸菌と玄米乳酸菌も 飲んでいます。 だから、「ゆるい1日1食」 夕飯だけはしっかり食べます。 始めたきっかけは、 森井啓二さんの『食と霊性』という本 「ゆるい断食で体をリフレッシュできる」 そんな内容を読んで、 「へぇ〜、ちょっとやってみようかな。」 そんな軽い気持ちでした。 さらにGACKTさんなど、 1日1食を続けている人の話や、 カロリーを制限すると サーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)が 活性化するということも知って、 「まぁ、試すだけ試してみよう。」 そんなノリで始めたんです。 …… でもね。 最初の数か月は、本当に地獄(笑) お腹がすく。とにかくすく。 「
7月30日読了時間: 2分


私が感じた世界の分岐 第7話|2016年 私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回は、2016年9月19日から21日にかけて私がリアルタイムで書いていた記録をご紹介しました。 あれから10年。 今改めて読み返すと、当時は気づかなかったことや、今だからこそ感じることがたくさんあります。 今回は、19日から21日の出来事を、2026年の私の視点から振り返ってみたいと思います この頃の出来事を改めて読み返すと、一番印象に残るのは夫のことです。 当時の夫は、アセンションという言葉すら知りませんでした。 それなのに、私と同じように体調を崩し、19日と21日には18時間も眠り続けています 画像はイメージです 18時間。 今考えても、やはり普通ではありません。 インフルエンザにかかった時でもなければ、これほど眠ることはほとんどありませんでした。 夫は知識も先入観もない状態。 でも体だけが何かに反応していた。 だから私は、「思い込みだった」と簡単には片付けられない出来事だったと感じています。...
7月29日読了時間: 3分
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