黄色と赤の層は何だろう?前編 ~個人のオーラというより境界線なのかな?~
- 東雲
- 7月1日
- 読了時間: 2分
更新日:7月2日
私は晴れた日の屋外で人のオーラを見ることができませんでした。
人の後ろにはたいてい建物や木などの背景があるから。
私の場合、背景に物があるとオーラを認識しづらいです。
かといって白い壁を背景にすると、今度は明るすぎてくしゃみが出てしまう(笑)。
オーラ視をすると光に敏感になることがあって、
白い背景の反射光で鼻の奥がツーンとしてしまうんです
しかも私の場合、チャクラが開くまで5分くらいかかります
外で5分間も人をじっと見つめる機会なんて、そうそうない。
そんなことしていたら、完全に怪しい人です
そんなわけで、私は「パッと見てすぐ見えるタイプ」ではないのです
ところが先日、不思議なことがありました
相手より私が少し低い場所にいて、
上にいる人に晴天の下で話しかけた時のことです
その瞬間、なぜかパッと見えた。
人の身体から70〜100cmほど離れた場所に、
本当に微かに黄色と赤の層のようなものが。

以前、桜のオーラ、植物のオーラでも書いたのですが
植物を見る時に現れるものと、とてもよく似ていました
「人にも植物と同じような層があるんだ」
実は、この黄色と赤の層を見たのは初めてではありません
以前、夫が暗い部屋の中でフラーレンと向き合っていた時にも見えていました
その時も、身体から70〜100cmほど離れた場所だったと思います
ただし、こちらの黄色と赤の層は桜や人に見えたものよりは
色が見えました。それでも、微かですし、部屋を暗くしていたのは大きかったかも
晴天の下だけなら紫外線の影響とも考えられます
でも暗い部屋でも見えている。
そうなると、単純に紫外線の反射をオーラ視しているとは言い切れない。
では、あの黄色と赤の層はいったい何なんでしょうか?
そのことについて、自分の中で考えてみました。
・・・続きます。

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