精霊の見え方について-私の場合ー
- 東雲
- 6月27日
- 読了時間: 2分
先日、「粒々の光は妖精ではないか」という内容を書きました。
実は以前、精霊ではないか?というものを見たことがあり、
それをアメブロにも書いたことがあります。
その時は、壁一面が紫色のオーロラのような光に包まれていました。
紫色の光の中にうっすらとくり抜かれたような形が現れ、
それが蝶のようにパタパタと羽ばたいたり、
時には蛇のようにくねくねと動いていたのです。


ですので、前回お話しした「紫色の粒々の光」とは、見え方がまったく違っていました。
私自身の感覚では、どちらも精霊の現れ方なのではないかと思っています。
というのも、オーラやエネルギーの見え方は、人によって違う可能性があるし、
実際に同じ人でもその時の体調や意識の状態によって見えやすいオーラの層が変わります。
以前は見えていたものが今は見えなくなったり、逆に以前は見えなかったものが見えるようになったりすることもあります。
だから、なんとなくどちらも精霊といわれる類のエネルギー体で、
見え方が違うだけなのではないかなっと思っています。
ただ何となくですが、紫色の粒々の光は地球のエネルギーにより近い層に存在する精霊なのではないかっと感じています。
一方で、紫色のオーロラの中に現れた存在は、それとはまた違う次元や層にいる精霊なのではないか…そんな気がしています。
もちろん、これはあくまでも私個人が体験から感じていることであり、現時点では確かな結論があるわけではありません。
もし今後、このような現象について書かれた文献や資料などを見つけることがあれば、またこのブログでご報告したいと思います。


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