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「文字もエネルギーだから動くよね」と受け入れた自分に引いた件 鎮魂編
前回、 七澤賢治さんの『講話選集』に 載っている書をオーラ視してみた、 という話を書きました。 1冊目の書は、 ものすごいエネルギーが ぐるぐる渦巻いていた。 「無」なのかな? と思ったけれど、 達筆すぎて確信はない(笑)。 オーラがわかっても字がわからん。 ただ、 ものすごいエネルギーだった。 そして今回は、 2冊目、やっぱり読めない(笑) 達筆すぎる😭 誰か読める人がいたら、 コメント欄で教えてください😊 お願いします この書、 なぜか青い枠で囲まれているんです。 私はそれを見ながら、 しばらくじーっとオーラ視していました。 左が通常の見え方。右がオーラ視した見え方です。微妙に字の周りに光が見えます。*字は実際のを参考にしながら自分で書いたものです。実際の作品とはことなります。本物の作品はぜひ本でご覧ください。 パッと見、白い光なんだけど、 よーく見ると薄紫に近い白と、 クリーム色に近い白がある。 10分ぐらい観察していたら・・・ すると…… あれ? なんか、 浮いてる? 書そのものが、 ちょっと浮いているように感じる。 しかも、 ただ浮
9 時間前読了時間: 3分


七澤賢治さんの書が達筆すぎて読めないけど、オーラがすごかった件 「無」編
最近、 伯家神道の継承者、七澤賢治さんの 『講話選集 祓い』 『講話選集 鎮魂』 『講話選集 言霊』 を読んでいます。 ……読んでいます。 一応(笑) いや、だって難しいんですよ。 ものすごく難しい。 ちょっと読んでは、 「なるほど……」 となり、 もうちょっと読んで、 「……なるほど?」 となり、 気がついたら寝てる。 ( ̄▽ ̄) そんな感じです。 でもね。 ところどころ、 「あぁ、そういうことなのか!」 と妙に納得するところがある。 だから、 また読んでまうのよね。 で、この本の最初のページに、 書が載っているんです。 これがね、面白い。 3冊とも、書が全然違うんです。 そして今日は、 その1冊目。 ……まず、 なんて書いてあるのかわからない(笑) 「無」なのかな? たぶん「無」……? いや、 自信ない。 達筆すぎる。 私の知的レベルでは 理解できませんでした。 でも オーラ視してみると、書そのものから ものすごいエネルギーを感じる。 オーラ視してみると、 こんな感じです。 ※掲載している書は、実際の作品を参考にイメージして描いたものです。実
1 日前読了時間: 3分
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