「文字もエネルギーだから動くよね」と受け入れた自分に引いた件 鎮魂編
- 東雲
- 9 時間前
- 読了時間: 3分
前回、
という話を書きました。
1冊目の書は、
ものすごいエネルギーが
ぐるぐる渦巻いていた。
「無」なのかな?
と思ったけれど、
達筆すぎて確信はない(笑)。
オーラがわかっても字がわからん。
ただ、
ものすごいエネルギーだった。
そして今回は、
2冊目、やっぱり読めない(笑)
達筆すぎる😭
誰か読める人がいたら、
コメント欄で教えてください😊
お願いします
この書、
なぜか青い枠で囲まれているんです。
私はそれを見ながら、
しばらくじーっとオーラ視していました。

パッと見、白い光なんだけど、
よーく見ると薄紫に近い白と、
クリーム色に近い白がある。
10分ぐらい観察していたら・・・
すると……
あれ?
なんか、
浮いてる?
書そのものが、
ちょっと浮いているように感じる。
しかも、
ただ浮いているだけじゃない。
少し動いているような感じまである
「まぁ、文字(念)もエネルギーだから
動くかぁ・・・・」
・・・・
・・・・
えっ、
なんで普通に
受けいれてるの?!自分!
だって、
書ですよ?
しかも印刷されている書。
それが、
なんとなくフワッと浮いて、
動いている・・・。
そして
字が動くことを普通に受けいれてる自分。
不思議なことに慣れすぎてて、
一般的な感覚から
離れていることに気がつきました
そして、
しばらく見ていたら、
妙に納得してしたことが。
「あ。
だから枠がついてるんだ!」
って。
「枠がなかったら、
どこかに飛んでいっちゃいそうだもんね」
って。
1冊目の書とは、
エネルギーの質がまったく違いました。
1冊目が、
ぐわぁぁぁぁっと渦を巻くような、
ものすごく力強いエネルギーだったのに対して、
こちらは、
軽やか。
フワッとしていて、
動きがある。
なんというか、
「重さがない」。
そんな感じです。
同じ「書」なのに、
こんなに違うんだ。
これが面白かった。
書いてある文字の意味を、
私はまだ全部理解できていません。
というか、
そもそも本の内容自体が難しくて、
読んでいる途中で眠くなるんですけど(笑)
でも、
こうやって書そのものを見てみると、
「文字って、
ただの線じゃないのかもしれないな」
と思ってしまう。
紙に書かれたものなのに、
そこに何かが宿っている。
そして、
それが印刷されたものからも感じられる。
これ、
すごく面白くないですか?
「え?
印刷でも出るの?」
って。
私はそこに、
驚きました
そして3冊目。
ようやく読める書に辿り着きました
次回、
3冊目に続きます。

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