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オーラが見えるようになった私の体験|初心者の私が“見えた瞬間”と練習方法

  • 東雲
  • 4月27日
  • 読了時間: 3分

「オーラが見たいのに、見えない!」


昔の私はそうでした。


そんな私でも、ある簡単な練習をきっかけに見えるようになりました。


それまでの私は本当にどこにでもいるような超普通の主婦でした。

しかもオーラが見え始めた最初は、「気のせい」だと思って見過ごしていたんです。


私は、小さい頃から「オーラが見える人」や「天使が見える人」に憧れているだけの、

頭の中がお花畑なタイプでした。

気功をずっとやってきましたが、正直に言うと「健康のため」は表向きの理由で、

本音はずっと「何か不思議な力が身についたらいいな」。


でも,気功を続けても、なかなかオーラは見えませんでした。

実際、不妊症を治してくれた気功の先生ですら「気は感じるけど、オーラは見えないよ」と言っていたくらいです。


それでも諦めきれず、私は「オーラを見る練習」を始めました。


気功を始めて2〜3ヶ月くらい経った頃から、

人の周りに、うっすら白いモヤのようなものが見えるようになりました。

     体の周りにうっすらと 水の膜のような白い光や

                   白いモヤっと広がる霧のような光


でもその時は、「気のせいかな?」「光の反射かな?」としか思っていませんでした。

よく考えると、今までとは明らかに見え方が違うのに、

「前からこうだったのかも」と、自分で打ち消していたんです。


そんな中、ネットで調べて自分の手でオーラを見る練習を始めました。

練習してから1週間くらいたったころ、青緑色の光が見えました。


その瞬間、「あ、これ…気のせいじゃない」 (◎_◎;) と思いました。


たぶん、こういうことって多いんだと思います。

本当は見えているのに、「見えないもの」と思い込んでしまっているだけ。

私自身も、「オーラが見える人って、もっとはっきり見えるもの」だと思っていました。

でも実際は違いました。


例えば私の場合──

・太陽の下では植物のオーラは見えるが、

 人のオーラは部屋の中でないと見えない。

・背景が青空や均一な白だと見えやすい

・背景に物が多いと見えない

・薄暗い部屋+白い背景がベスト

・黒背景は色が分かりにくい

・見るには集中力が必要

・焦ると一瞬で見えなくなる

・見えるまで5,6分かかることもある

とても繊細な感覚です。


でも、見えるようになると世界は変わります

花も木も、ほんのり光をまとっていて、ただ歩くだけでも楽しくなります。

だから私は、「練習してよかった」と心から思っています。


ここまで読んでくださった方は、きっと一度は「自分も見てみたい」と思ったはずです。

大丈夫です。私も同じでした。

最初にやったのは、とてもシンプルな方法です。



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