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オーラ視からはじまった ワンネスの旅 第3話
第1話、第2話の続きです。 第2話では、 「オーラをもっと見たい」と言う気持ちから いつの間にか、 地球環境に取り組んでいたことを書きました。 実際に、自分の体と地球にやさしいことを 意識するようになってから、 オーラ視の感度は上がった。 オーラが見え始めるまで 時間はかかるけどね もちろん、 「これをしたら突然、全部見えるようになりました!」 という話ではない。 そんなに都合よくはいかない。(笑) でも、以前よりも微妙なものを 感じ取れるようになった。 以前は見えなかったものが、 「……あれ?」 と、うっすら見える。 例えば守護霊と思われる存在の輪郭が 見えることもある。 ヒーリングもそう。 以前ならもっと時間がかかってたことが 早く回復できるようになった。 私の中では、 食事を変えたこと。 体を整えること。 瞑想すること。 自然に触れること。 畑をやること。 全部は「オーラをもっとみたい」 そんな欲から始まり、 そしてそれが 「自分も地球の一部なんだ。」 という感覚に繋がっていった。 自分の体を大切にすること。 地球とのつながりに気づくこと。
9月18日読了時間: 2分


オーラ視から始まったワンネスの旅 第2話
前回(オーラ視から… 第1話)の続きです。 前回、オーラ視を追及する中で、 自分の体の一部なんだと実感するようになったことを書きました。 「自分の体は地球の一部。」 書いてみてあらためてみると 「そりゃそうでしょ。」 と思った。 でも頭ではわかっていても、 実はすっかり忘れていることが多い。 たとえば昔は、 石油系のシャンプーや洗剤など 環境に負荷がかかるものを使っていた でも、いろいろ考えていくうちに、 「あれ?」 と思った。 自分の体も地球からできている。 地球にやさしくないものは 体にも優しくない。 なんで 優しくないものを使っているんだろう? ……なんか、おかしくない? そう思うようになった。 前にも書いたけれど、 オーラを見るということは、 結局、 肉体で受け取ったエネルギーを、 何らかの形で「見えるもの」として 認識しているんじゃないか と私は思っている。 だとしたら、 「もっとオーラを見たい!」 と思ったら、 まず自分の体の感覚を 大切にしないといけない。 だから、自然と、 「体のコンディションを整えたい。」 と思うようになった。
9月15日読了時間: 2分


オーラ視から始まった、ワンネスへの旅 第1話
最初は、本当に単純だった。 「オーラ、見てみたい。」 ただ、それだけ。 それで練習していたら、だんだん見えるようになってきた。 すると人間というのは不思議なもので、 「見えた!やった!」 では終わらない。 今度は、 「……なんでこう見えるんだろう?」 となる。 そして、 「もっと見たい。」 になる。 さらに、 「もっといろんなもの見てみたい。」 になる。 欲がでる。 オーラを見る練習をしていたはずなのに、いつの間にか私の中に、も 「もっと知りたい欲」 が誕生していた。 スピリチュアルな本を読んでいると、 「食べすぎないほうがいい」 とか、 「自然なものを食べたほうがいい」 とか、 「無農薬の野菜がいい」 なんてことが書いてある。 そこで私は思った。 「なるほど。」 そして、やってみる。 だって、もっと見たいから。 もっと自分の感覚を研ぎ澄ませたい。 それに、 「どうせなら、もっと良いエネルギーを家族にも送れるようになりたい。」 そんな気持ちも出てくる。 そして、さらに欲が出る。 「もっと不思議なものも見てみたい。」 「眷属って見えるのかな?」 「
9月14日読了時間: 2分


夢中になっている時のオーラ
私の夫は、手先が器用だ。 そして、細かい所まで滅茶苦茶こだわる 「そこ、そんなに気になる!?」 というくらい、細部が気になるタイプ。 でもそのこだわりのおかげで、 夫が作るものはかなり完成度が高い。 人ってこんな細かいもの作れるんだ…と、 横で見て私はたびたび感心している。 最近の夫は、フラーレンを作ったり、 テンソルリングという、 銅線をねじって 輪っかにしたものを作ったり、 とにかく「作る」ことに夢中。 そんな時 「この“夢中になっている状態”って、 オーラではどうなってるんだろう?」 と思って、夫をオーラ視してみた。 ちなみに、 「オーラ視」と聞くと、 なんだか目を開けた瞬間に、 「はい!見えました!」 みたいな感じを想像するかもしれないけれど、 私はそんなに簡単には見えない。 集中力もいるし、見えるようになるまで 少し時間がかかる。 その日も最初は 黄色の層しか見えなかった。 そこからじーっと見ていると、 10分くらい経った頃、 だんだん紫色の層が出てきた。 紫色のオーロラの光が一面に広がりますが、私の画力ではうまく表現できませんでした。
9月10日読了時間: 4分


七澤賢治さんの書をオーラ視してみた。「言霊」編。
七澤賢治さんの『講話選集』にある書を 1冊目、2冊目、 とオーラ視してきました。 っということで3冊目です。 今回はちゃんと読めました! 書かれている文字は「言霊」 こちらの書を見ていると、 パッと見、白く見えるんだけど、 じっと観察していると、 やっぱり白っぽい紫色と ベージュっぽい感じがある。 左がオーラ視前で、右がオーラ視したものです。書自体は七澤賢治さんの書を参考に自分で書いたものです。ぜひ、本で実物をご覧ください。 画像で言うと ①のところが白っぽい紫色で ②のところがベージュ色 っぽく見えました。 ただ、自分の状態のせいなのか、 書のエネルギーが変化するからか、 見る時によっても 少し変わってしまっています。 なので、断定はできません。 そして、③のところは一段と 光が強く見えました。 そして面白いなぁっと思ったことは これは印刷物なんですよね。 目の前にあるのは、 その場で本人が書いた書道ではない。 なのに、 オーラ視すると、 何かを感じる。 「え、 印刷されたものでも出るんだ?」 と思いました。 これ、 個人的には結構衝撃でした。
9月3日読了時間: 2分


「文字もエネルギーだから動くよね」と受け入れた自分に引いた件 鎮魂編
前回、 七澤賢治さんの『講話選集』に 載っている書をオーラ視してみた、 という話を書きました。 1冊目の書は、 ものすごいエネルギーが ぐるぐる渦巻いていた。 「無」なのかな? と思ったけれど、 達筆すぎて確信はない(笑)。 オーラがわかっても字がわからん。 ただ、 ものすごいエネルギーだった。 そして今回は、 2冊目、やっぱり読めない(笑) 達筆すぎる😭 誰か読める人がいたら、 コメント欄で教えてください😊 お願いします この書、 なぜか青い枠で囲まれているんです。 私はそれを見ながら、 しばらくじーっとオーラ視していました。 左が通常の見え方。右がオーラ視した見え方です。微妙に字の周りに光が見えます。*字は実際のを参考にしながら自分で書いたものです。実際の作品とはことなります。本物の作品はぜひ本でご覧ください。 パッと見、白い光なんだけど、 よーく見ると薄紫に近い白と、 クリーム色に近い白がある。 10分ぐらい観察していたら・・・ すると…… あれ? なんか、 浮いてる? 書そのものが、 ちょっと浮いているように感じる。 しかも、 ただ浮
9月1日読了時間: 3分


七澤賢治さんの書が達筆すぎて読めないけど、オーラがすごかった件 「無」編
最近、 伯家神道の継承者、七澤賢治さんの 『講話選集 祓い』 『講話選集 鎮魂』 『講話選集 言霊』 を読んでいます。 ……読んでいます。 一応(笑) いや、だって難しいんですよ。 ものすごく難しい。 ちょっと読んでは、 「なるほど……」 となり、 もうちょっと読んで、 「……なるほど?」 となり、 気がついたら寝てる。 ( ̄▽ ̄) そんな感じです。 でもね。 ところどころ、 「あぁ、そういうことなのか!」 と妙に納得するところがある。 だから、 また読んでまうのよね。 で、この本の最初のページに、 書が載っているんです。 これがね、面白い。 3冊とも、書が全然違うんです。 そして今日は、 その1冊目。 ……まず、 なんて書いてあるのかわからない(笑) 「無」なのかな? たぶん「無」……? いや、 自信ない。 達筆すぎる。 私の知的レベルでは 理解できませんでした。 でも オーラ視してみると、書そのものから ものすごいエネルギーを感じる。 オーラ視してみると、 こんな感じです。 ※掲載している書は、実際の作品を参考にイメージして描いたものです。実
8月31日読了時間: 3分


「第六チャクラも夏休みに入ってたんかい!」っとツッコみたくなった話
これ、世のお母さんたちに聞きたいんだけど…… 夏休みって、 なんでこんなに忙しいの!?😂 朝 「今日のお昼何食べる?」 昼 「おやつある?」 (↑ひどい時は2回もある) 夜 「今日のご飯なに?」 ……。 いや、私、ずっと台所にいない!?🤣 私、夕食しか食べないのに・・・。 そこに加えて、 畑。 夏の畑ってね、 ものすごいんですよ。 「ちょっと久しぶりに行こうかな〜」 なんて呑気なことを言っていると、 収穫物が、 \ドーーーン!!/ 雑草が、 \モッサァァァァ!!/ となっている😂 夏の畑、生命力が強すぎる。 こちらが一週間休んでいる間に、 「ここどこ?」 ぐらいの勢いで景色が変わってる🤣 しかも、 週2日ぐらい行かないと、 雑草たちが 「この土地、私たちのものですけど?」 みたいな顔をし始める。 さらにPTA。 はい。 もう一度言います。 夏休み+三食+おやつ+畑+PTA …… 私、いつ一人になるの!?😂😂😂 という生活を送っておりました。 そして今週。 ようやく…… ようやくですよ!! 一人になる時間が取れるように。 「はぁ〜〜〜
8月28日読了時間: 3分


丹光とオーラ視は何が違う?私が長年観察して気づいた決定的な違い
前回の記事では、 第六チャクラ(上丹田)だけを 開くのではなく、 全身のエネルギーの流れを 整えることが大切だという、 私自身の体験を書きました。 今回は長年丹光を観察してきて感じている、一つの仮説についてお話ししたいと思います。 丹光を長く観察していると、 あることに気づきました。 それは、 丹光とオーラ視は見え方そのものが違う ということです。 以前はどちらも「エネルギーを見る」 という点で同じだと思っていました。 でも、一つだけ決定的な違いがあります オーラ視には「対象」が必要 オーラを見る時は必ず対象があります 人だったり、 植物だったり、 石だったり、 物だったり。 まず「これを見よう」という対象があって その周囲に見える光を観察します。 つまり、 物質が入り口になっているのです。 もちろんオーラを見る時も 力を入れて見るわけではありません。 ぼーっと力を抜いて見る。 そこは丹光とよく似ています。 丹光には対象がない 一方、丹光は違います。 丹光を見る時には、 見る対象がありません。 たまに見る年輪のような光の渦の丹光 むしろ何かを見よ
8月8日読了時間: 3分


第七チャクラはこう見える~私が見ている頭頂部の光
第七チャクラはこう見える 鏡で自分の頭の上を見ると、うっすらと黄色い光が上空へ向かっています。 最初は光の加減なのかなと思っていました。 でも、何回見ても同じような場所に現れる。 「これは何なんだろう?」 そう思って調べていくうちに、第七チャクラ(クラウンチャクラ)という考え方を知りました。 一般的には、第七チャクラは頭頂部にあるチャクラで、高次の意識や宇宙とのつながり、直感などに関係すると言われています。 ただ、私が見ているものは、本やインターネットでよく紹介されている「花が開くような形」や「回転する渦」とは少し違っています。 私にはこう見えています 写真の矢印の先にある、すごーく淡い黄色い光。 私には、このように頭頂部から上へ向かって伸びているように見えます。 この写真は私の見え方を再現して描いています。 色はレモン色に近い淡い黄色で、強く発光しているというより、薄い光です。 例えるなら、噴水の中心から水が勢いよく吹き上がるような流れ。 さらによく見ると時々細い光の線が上へ向かって伸びているようにも見えます。 一方で、本などでよく見かける「チ
7月21日読了時間: 3分


黄色と赤の層は何だろう?前編 ~個人のオーラというより境界線なのかな?~
私は晴れた日の屋外で人のオーラを見ることができませんでした。 人の後ろにはたいてい建物や木などの背景があるから。 私の場合、背景に物があるとオーラを認識しづらいです。 かといって白い壁を背景にすると、今度は明るすぎてくしゃみが出てしまう(笑)。 オーラ視をすると光に敏感になることがあって、 白い背景の反射光で鼻の奥がツーンとしてしまうんです しかも私の場合、チャクラが開くまで5分くらいかかります 外で5分間も人をじっと見つめる機会なんて、そうそうない。 そんなことしていたら、完全に怪しい人です そんなわけで、私は「パッと見てすぐ見えるタイプ」ではないのです ところが先日、不思議なことがありました 相手より私が少し低い場所にいて、 上にいる人に晴天の下で話しかけた時のことです その瞬間、なぜかパッと見えた。 人の身体から70〜100cmほど離れた場所に、 本当に微かに黄色と赤の層のようなものが。 状況的にジッと見ることはできなかったので、その時見えた印象で描いています。 以前、桜のオーラ、植物のオーラでも書いたのですが 桜のオーラ 晴れた日に見える
7月1日読了時間: 2分




フラーレンが届いた瞬間、不思議な円が現れた話③
特別なフラーレンを夫が買い、このフラーレンが届いた瞬間にエネルギーが届くと聞いてオーラ視をしてみました。驚きの体験でした。
5月23日読了時間: 2分


フラーレンが届いた瞬間、不思議な円が現れた話②
特別なフラーレンを夫が買い、このフラーレンが届いた瞬間にエネルギーが届くと聞いてオーラ視をしてみました。驚きの体験でした。
5月22日読了時間: 3分


フラーレンが届いた瞬間、不思議な円が現れた話①
特別なフラーレンを夫が買い、このフラーレンが届いた瞬間にエネルギーが届くと聞いてオーラ視をしてみました。驚きの体験でした。
5月21日読了時間: 2分


オーラを見る方法 手の平でできる簡単な見方と実際の見え方
「オーラを見てみたい」と思ったことはありますか? 実は、いちばんシンプルな練習方法があります。それが“手のひら”を使う方法です。 今日は、実際に私が見えている感覚とあわせて、やり方をお伝えします。 まずは部屋を適度に薄暗くしましょう。 明るさは、明るすぎても、暗すぎても見えません。 良く晴れた日に光が差し込まない部屋で カーテンを閉めたぐらいの明るさがベストです。 まず、両手を少し離して前に出してみてください。 この状態だと、不思議なことに“片方ずつ”しか認識できないことが多いです。 おそらく、オーラとして捉えられる視野は、思っているより広くありません。 (※緑色に見えているのが第一層のオーラです) (※白く見える部分は、ぼんやりと広がるオーラ) では次に、両手をゆっくり近づけてみてください。 手を合わせるくらいの距離から見ていくと、今度は“両手が一度に”見えるようになります。 さらに、ほんの少しだけ離してみると―― お互いのオーラが、引き合っているように見えてきます。 ここで面白い変化があります。 手を離しすぎると、つながっていた部分の色がだん
4月28日読了時間: 2分


オーラが見えるようになった私の体験|初心者の私が“見えた瞬間”と練習方法
「オーラが見たいのに、見えない!」 昔の私はそうでした。 そんな私でも、ある簡単な練習をきっかけに見えるようになりました。 それまでの私は本当にどこにでもいるような超普通の主婦でした。 しかもオーラが見え始めた最初は、「気のせい」だと思って見過ごしていたんです。 私は、小さい頃から「オーラが見える人」や「天使が見える人」に憧れているだけの、 頭の中がお花畑なタイプでした。 気功をずっとやってきましたが、正直に言うと「健康のため」は表向きの理由で、 本音はずっと「何か不思議な力が身についたらいいな」。 でも,気功を続けても、なかなかオーラは見えませんでした。 実際、不妊症を治してくれた気功の先生ですら「気は感じるけど、オーラは見えないよ」と言っていたくらいです。 それでも諦めきれず、私は「オーラを見る練習」を始めました。 気功を始めて2〜3ヶ月くらい経った頃から、 人の周りに、うっすら白いモヤのようなものが見えるようになりました。 体の周りにうっすらと 水の膜のよ
4月27日読了時間: 3分
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