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「第六チャクラも夏休みに入ってたんかい!」っとツッコみたくなった話
これ、世のお母さんたちに聞きたいんだけど…… 夏休みって、 なんでこんなに忙しいの!?😂 朝 「今日のお昼何食べる?」 昼 「おやつある?」 (↑ひどい時は2回もある) 夜 「今日のご飯なに?」 ……。 いや、私、ずっと台所にいない!?🤣 私、夕食しか食べないのに・・・。 そこに加えて、 畑。 夏の畑ってね、 ものすごいんですよ。 「ちょっと久しぶりに行こうかな〜」 なんて呑気なことを言っていると、 収穫物が、 \ドーーーン!!/ 雑草が、 \モッサァァァァ!!/ となっている😂 夏の畑、生命力が強すぎる。 こちらが一週間休んでいる間に、 「ここどこ?」 ぐらいの勢いで景色が変わってる🤣 しかも、 週2日ぐらい行かないと、 雑草たちが 「この土地、私たちのものですけど?」 みたいな顔をし始める。 さらにPTA。 はい。 もう一度言います。 夏休み+三食+おやつ+畑+PTA …… 私、いつ一人になるの!?😂😂😂 という生活を送っておりました。 そして今週。 ようやく…… ようやくですよ!! 一人になる時間が取れるように。 「はぁ〜〜〜
19 時間前読了時間: 3分


丹光とオーラ視は何が違う?私が長年観察して気づいた決定的な違い
前回の記事では、 第六チャクラ(上丹田)だけを 開くのではなく、 全身のエネルギーの流れを 整えることが大切だという、 私自身の体験を書きました。 今回は長年丹光を観察してきて感じている、一つの仮説についてお話ししたいと思います。 丹光を長く観察していると、 あることに気づきました。 それは、 丹光とオーラ視は見え方そのものが違う ということです。 以前はどちらも「エネルギーを見る」 という点で同じだと思っていました。 でも、一つだけ決定的な違いがあります オーラ視には「対象」が必要 オーラを見る時は必ず対象があります 人だったり、 植物だったり、 石だったり、 物だったり。 まず「これを見よう」という対象があって その周囲に見える光を観察します。 つまり、 物質が入り口になっているのです。 もちろんオーラを見る時も 力を入れて見るわけではありません。 ぼーっと力を抜いて見る。 そこは丹光とよく似ています。 丹光には対象がない 一方、丹光は違います。 丹光を見る時には、 見る対象がありません。 たまに見る年輪のような光の渦の丹光 むしろ何かを見よ
8月8日読了時間: 3分


第七チャクラはこう見える~私が見ている頭頂部の光
第七チャクラはこう見える 鏡で自分の頭の上を見ると、うっすらと黄色い光が上空へ向かっています。 最初は光の加減なのかなと思っていました。 でも、何回見ても同じような場所に現れる。 「これは何なんだろう?」 そう思って調べていくうちに、第七チャクラ(クラウンチャクラ)という考え方を知りました。 一般的には、第七チャクラは頭頂部にあるチャクラで、高次の意識や宇宙とのつながり、直感などに関係すると言われています。 ただ、私が見ているものは、本やインターネットでよく紹介されている「花が開くような形」や「回転する渦」とは少し違っています。 私にはこう見えています 写真の矢印の先にある、すごーく淡い黄色い光。 私には、このように頭頂部から上へ向かって伸びているように見えます。 この写真は私の見え方を再現して描いています。 色はレモン色に近い淡い黄色で、強く発光しているというより、薄い光です。 例えるなら、噴水の中心から水が勢いよく吹き上がるような流れ。 さらによく見ると時々細い光の線が上へ向かって伸びているようにも見えます。 一方で、本などでよく見かける「チ
7月21日読了時間: 3分


黄色と赤の層は何だろう?前編 ~個人のオーラというより境界線なのかな?~
私は晴れた日の屋外で人のオーラを見ることができませんでした。 人の後ろにはたいてい建物や木などの背景があるから。 私の場合、背景に物があるとオーラを認識しづらいです。 かといって白い壁を背景にすると、今度は明るすぎてくしゃみが出てしまう(笑)。 オーラ視をすると光に敏感になることがあって、 白い背景の反射光で鼻の奥がツーンとしてしまうんです しかも私の場合、チャクラが開くまで5分くらいかかります 外で5分間も人をじっと見つめる機会なんて、そうそうない。 そんなことしていたら、完全に怪しい人です そんなわけで、私は「パッと見てすぐ見えるタイプ」ではないのです ところが先日、不思議なことがありました 相手より私が少し低い場所にいて、 上にいる人に晴天の下で話しかけた時のことです その瞬間、なぜかパッと見えた。 人の身体から70〜100cmほど離れた場所に、 本当に微かに黄色と赤の層のようなものが。 状況的にジッと見ることはできなかったので、その時見えた印象で描いています。 以前、桜のオーラ、植物のオーラでも書いたのですが 桜のオーラ 晴れた日に見える
7月1日読了時間: 2分




フラーレンが届いた瞬間、不思議な円が現れた話③
特別なフラーレンを夫が買い、このフラーレンが届いた瞬間にエネルギーが届くと聞いてオーラ視をしてみました。驚きの体験でした。
5月23日読了時間: 2分


フラーレンが届いた瞬間、不思議な円が現れた話②
特別なフラーレンを夫が買い、このフラーレンが届いた瞬間にエネルギーが届くと聞いてオーラ視をしてみました。驚きの体験でした。
5月22日読了時間: 3分


フラーレンが届いた瞬間、不思議な円が現れた話①
特別なフラーレンを夫が買い、このフラーレンが届いた瞬間にエネルギーが届くと聞いてオーラ視をしてみました。驚きの体験でした。
5月21日読了時間: 2分


オーラを見る方法 手の平でできる簡単な見方と実際の見え方
「オーラを見てみたい」と思ったことはありますか? 実は、いちばんシンプルな練習方法があります。それが“手のひら”を使う方法です。 今日は、実際に私が見えている感覚とあわせて、やり方をお伝えします。 まずは部屋を適度に薄暗くしましょう。 明るさは、明るすぎても、暗すぎても見えません。 良く晴れた日に光が差し込まない部屋で カーテンを閉めたぐらいの明るさがベストです。 まず、両手を少し離して前に出してみてください。 この状態だと、不思議なことに“片方ずつ”しか認識できないことが多いです。 おそらく、オーラとして捉えられる視野は、思っているより広くありません。 (※緑色に見えているのが第一層のオーラです) (※白く見える部分は、ぼんやりと広がるオーラ) では次に、両手をゆっくり近づけてみてください。 手を合わせるくらいの距離から見ていくと、今度は“両手が一度に”見えるようになります。 さらに、ほんの少しだけ離してみると―― お互いのオーラが、引き合っているように見えてきます。 ここで面白い変化があります。 手を離しすぎると、つながっていた部分の色がだん
4月28日読了時間: 2分


オーラが見えるようになった私の体験|初心者の私が“見えた瞬間”と練習方法
「オーラが見たいのに、見えない!」 昔の私はそうでした。 そんな私でも、ある簡単な練習をきっかけに見えるようになりました。 それまでの私は本当にどこにでもいるような超普通の主婦でした。 しかもオーラが見え始めた最初は、「気のせい」だと思って見過ごしていたんです。 私は、小さい頃から「オーラが見える人」や「天使が見える人」に憧れているだけの、 頭の中がお花畑なタイプでした。 気功をずっとやってきましたが、正直に言うと「健康のため」は表向きの理由で、 本音はずっと「何か不思議な力が身についたらいいな」。 でも,気功を続けても、なかなかオーラは見えませんでした。 実際、不妊症を治してくれた気功の先生ですら「気は感じるけど、オーラは見えないよ」と言っていたくらいです。 それでも諦めきれず、私は「オーラを見る練習」を始めました。 気功を始めて2〜3ヶ月くらい経った頃から、 人の周りに、うっすら白いモヤのようなものが見えるようになりました。 体の周りにうっすらと 水の膜のよ
4月27日読了時間: 3分
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