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私が感じた世界の分岐 第3話|2016年私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。今回当時リアルタイムでブログに残していた記録を、その時の空気感を大切にしながらご紹介したいと思います。今読むと、少し幼い表現や思い込みもあります。でも、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したいと思い、大きくは書き換えていません。それでは、2016年9月23日に書いた記事です。 9月6日 目的もなく、 電車に乗り、気になった駅で お散歩をしていた。 ちょっとした 探検気分で凄く 楽しかった。 でも、 途中から 楽しすぎて、心臓のドキドキが 止まらなくなる。帰っても、瞑想しても止まらない。 結局寝るまで続く(心臓の持病は無いです)。 7日 待ちに待った 初の遠隔ヒーリングのモニターに 手を挙げ手くれた人がいた 昨日のドキドキが 更なる嬉しいことを つれてきてくれたと実感 13日 『久しぶりに スタバに 行きたい』 と思う。 行くと いつも混雑してるのに すいていた。 何食べようと ドキドキしていると、
7月15日読了時間: 3分


木に触れた瞬間、気が「ドーン」と落ちた。不思議だったご神木との出会い
ご神木と言われる木に多いのですが、個性的なエネルギーを放つ木に出会うことがあります。そのなかでも印象深い二つの木についての体験談を書きました。
7月5日読了時間: 3分


杉はカレースパイス!?私が感じる木の不思議な違い
「木なんて、どれも同じじゃないの?」 そう思う人がほとんどだと思います。 でも私には、木にはそれぞれまったく違う"個性"があるように感じます。 人によって感じやすいものは違いますよね。 動物と不思議なくらい通じ合える人もいれば、水晶や鉱物に惹かれる人もいる。 私はというと、昔から圧倒的に木なんです。 これはあくまで私自身の体感なので、 「へぇ、こんなふうに感じる人もいるんだ」くらいの気持ちで読んでもらえたら嬉しいです。 クヌギやコナラは、穏やかな空気 クヌギやコナラは、とても穏やかです。 近くにいても主張しすぎず、自然にその場になじんでいる感じ。 一緒にいて心地いいけれど、「何かすごいものを感じる!」というタイプではありません。 静かに寄り添ってくれるような印象があります。 杉や松は、超薄めたカレースパイス 一方で、杉や松はまったく違います。 「強い」というより、ものすごく細かくて、超微量なピリッとした刺激。 例えるなら、超薄めたカレースパイスを吸っているような感覚。 我ながら変な例えですが、これが一番近いんです(笑)。 私の場合は最初に胸や肺の
7月4日読了時間: 3分
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