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丹光とオーラ視は何が違う?私が長年観察して気づいた決定的な違い
前回の記事では、 第六チャクラ(上丹田)だけを 開くのではなく、 全身のエネルギーの流れを 整えることが大切だという、 私自身の体験を書きました。 今回は長年丹光を観察してきて感じている、一つの仮説についてお話ししたいと思います。 丹光を長く観察していると、 あることに気づきました。 それは、 丹光とオーラ視は見え方そのものが違う ということです。 以前はどちらも「エネルギーを見る」 という点で同じだと思っていました。 でも、一つだけ決定的な違いがあります オーラ視には「対象」が必要 オーラを見る時は必ず対象があります 人だったり、 植物だったり、 石だったり、 物だったり。 まず「これを見よう」という対象があって その周囲に見える光を観察します。 つまり、 物質が入り口になっているのです。 もちろんオーラを見る時も 力を入れて見るわけではありません。 ぼーっと力を抜いて見る。 そこは丹光とよく似ています。 丹光には対象がない 一方、丹光は違います。 丹光を見る時には、 見る対象がありません。 たまに見る年輪のような光の渦の丹光 むしろ何かを見よ
8月8日読了時間: 3分


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