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「霊感ゼロ」だった私でもオーラが見えるようになった

  • 東雲
  • 5月10日
  • 読了時間: 1分

以前本屋さんで、

”あなたも霊視ができる本 ポーランド系の魔女が霊を味方につける方法教えます”

という本を立ち読みしました。

何かに夢中になっている時のオーラ。黄色とオレンジ色の光がその対象の物へと伸びている。色はもう少し濃い感じかも。
何かに夢中になっている時のオーラ。黄色とオレンジ色の光がその対象の物へと伸びている。色はもう少し濃い感じかも。

その中に、

「霊視は、特別な人だけの能力ではなく、感覚を鍛えることで誰でも伸ばせる」

という内容が書かれていて、「本当にそうだな」と強く共感しました。


なぜなら、私自身が昔は“霊感ゼロ”だったからです。

でも、練習を続けていたら、少しずつオーラが見えるようになってきました。


最初は、

「気のせいかな?」

と思う程度だったものが、何度も観察するうちに、

「あ、今見えている」

と確信に変わっていったんです。


霊感も“技術”なのかもしれない

もちろん、向き不向きはあると思います。

でも私は、

  • 霊視

  • 霊聴

  • オーラ視

こういった感覚は、“生まれつきだけ”ではなく、鍛えることで伸びる部分も大きいと思っています。

スポーツや絵と同じで、感覚を磨く訓練に近いのかもしれません。


私はもっとオーラが見れるようになりたいし、構造を知りたいです。


だからこれからも、植物のオーラ観察を続けながら、少しずつ感覚を磨いていこうと思います。

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