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夢中になっている時のオーラ
私の夫は、手先が器用だ。 そして、細かい所まで滅茶苦茶こだわる 「そこ、そんなに気になる!?」 というくらい、細部が気になるタイプ。 でもそのこだわりのおかげで、 夫が作るものはかなり完成度が高い。 人ってこんな細かいもの作れるんだ…と、 横で見て私はたびたび感心している。 最近の夫は、フラーレンを作ったり、 テンソルリングという、 銅線をねじって 輪っかにしたものを作ったり、 とにかく「作る」ことに夢中。 そんな時 「この“夢中になっている状態”って、 オーラではどうなってるんだろう?」 と思って、夫をオーラ視してみた。 ちなみに、 「オーラ視」と聞くと、 なんだか目を開けた瞬間に、 「はい!見えました!」 みたいな感じを想像するかもしれないけれど、 私はそんなに簡単には見えない。 集中力もいるし、見えるようになるまで 少し時間がかかる。 その日も最初は 黄色の層しか見えなかった。 そこからじーっと見ていると、 10分くらい経った頃、 だんだん紫色の層が出てきた。 紫色のオーロラの光が一面に広がりますが、私の画力ではうまく表現できませんでした。
9月10日読了時間: 4分


「文字もエネルギーだから動くよね」と受け入れた自分に引いた件 鎮魂編
前回、 七澤賢治さんの『講話選集』に 載っている書をオーラ視してみた、 という話を書きました。 1冊目の書は、 ものすごいエネルギーが ぐるぐる渦巻いていた。 「無」なのかな? と思ったけれど、 達筆すぎて確信はない(笑)。 オーラがわかっても字がわからん。 ただ、 ものすごいエネルギーだった。 そして今回は、 2冊目、やっぱり読めない(笑) 達筆すぎる😭 誰か読める人がいたら、 コメント欄で教えてください😊 お願いします この書、 なぜか青い枠で囲まれているんです。 私はそれを見ながら、 しばらくじーっとオーラ視していました。 左が通常の見え方。右がオーラ視した見え方です。微妙に字の周りに光が見えます。*字は実際のを参考にしながら自分で書いたものです。実際の作品とはことなります。本物の作品はぜひ本でご覧ください。 パッと見、白い光なんだけど、 よーく見ると薄紫に近い白と、 クリーム色に近い白がある。 10分ぐらい観察していたら・・・ すると…… あれ? なんか、 浮いてる? 書そのものが、 ちょっと浮いているように感じる。 しかも、 ただ浮
9月1日読了時間: 3分


七澤賢治さんの書が達筆すぎて読めないけど、オーラがすごかった件 「無」編
最近、 伯家神道の継承者、七澤賢治さんの 『講話選集 祓い』 『講話選集 鎮魂』 『講話選集 言霊』 を読んでいます。 ……読んでいます。 一応(笑) いや、だって難しいんですよ。 ものすごく難しい。 ちょっと読んでは、 「なるほど……」 となり、 もうちょっと読んで、 「……なるほど?」 となり、 気がついたら寝てる。 ( ̄▽ ̄) そんな感じです。 でもね。 ところどころ、 「あぁ、そういうことなのか!」 と妙に納得するところがある。 だから、 また読んでまうのよね。 で、この本の最初のページに、 書が載っているんです。 これがね、面白い。 3冊とも、書が全然違うんです。 そして今日は、 その1冊目。 ……まず、 なんて書いてあるのかわからない(笑) 「無」なのかな? たぶん「無」……? いや、 自信ない。 達筆すぎる。 私の知的レベルでは 理解できませんでした。 でも オーラ視してみると、書そのものから ものすごいエネルギーを感じる。 オーラ視してみると、 こんな感じです。 ※掲載している書は、実際の作品を参考にイメージして描いたものです。実
8月31日読了時間: 3分


「第六チャクラも夏休みに入ってたんかい!」っとツッコみたくなった話
これ、世のお母さんたちに聞きたいんだけど…… 夏休みって、 なんでこんなに忙しいの!?😂 朝 「今日のお昼何食べる?」 昼 「おやつある?」 (↑ひどい時は2回もある) 夜 「今日のご飯なに?」 ……。 いや、私、ずっと台所にいない!?🤣 私、夕食しか食べないのに・・・。 そこに加えて、 畑。 夏の畑ってね、 ものすごいんですよ。 「ちょっと久しぶりに行こうかな〜」 なんて呑気なことを言っていると、 収穫物が、 \ドーーーン!!/ 雑草が、 \モッサァァァァ!!/ となっている😂 夏の畑、生命力が強すぎる。 こちらが一週間休んでいる間に、 「ここどこ?」 ぐらいの勢いで景色が変わってる🤣 しかも、 週2日ぐらい行かないと、 雑草たちが 「この土地、私たちのものですけど?」 みたいな顔をし始める。 さらにPTA。 はい。 もう一度言います。 夏休み+三食+おやつ+畑+PTA …… 私、いつ一人になるの!?😂😂😂 という生活を送っておりました。 そして今週。 ようやく…… ようやくですよ!! 一人になる時間が取れるように。 「はぁ〜〜〜
8月28日読了時間: 3分


初めてこのブログを訪れてくださった方へ
はじめまして。 このブログでは、 私自身が観察した「オーラ」や「丹光(目を閉じたときに見える光)」について記録しています。 私はヒーラーとして活動していますが このブログでは「教える」というより 一人の観察者として 自分が実際に見たことや 感じたことを書き残しています。 オーラ視の練習を続ける中で、 「今日はこんなふうに見えた」 「以前とは違う見え方をした」 「なぜ今日はこう見えるのだろう」 そんな疑問を一つずつ観察し、 自分なりに考えながら記録しています。 このブログを書き始めた理由 オーラについて調べると、 ネット上で沢山記事があります。 しかし、 「実際のオーラの見え方を 画像にしてみた」 「練習を続けると 見え方はどう変化するのか」 「毎日の観察では何が違うのか」 という継続的な観察記録は、 それほど多くありませんでした。 それなら自分自身の体験を 記録として残してみよう。 そう思ったことが、 このブログを始めたきっかけです。 このブログで扱っていること 丹光 目を閉じたときに見える光を観察しています。 紫色の光が ぼんやり広
8月11日読了時間: 3分


丹光とオーラ視は何が違う?私が長年観察して気づいた決定的な違い
前回の記事では、 第六チャクラ(上丹田)だけを 開くのではなく、 全身のエネルギーの流れを 整えることが大切だという、 私自身の体験を書きました。 今回は長年丹光を観察してきて感じている、一つの仮説についてお話ししたいと思います。 丹光を長く観察していると、 あることに気づきました。 それは、 丹光とオーラ視は見え方そのものが違う ということです。 以前はどちらも「エネルギーを見る」 という点で同じだと思っていました。 でも、一つだけ決定的な違いがあります オーラ視には「対象」が必要 オーラを見る時は必ず対象があります 人だったり、 植物だったり、 石だったり、 物だったり。 まず「これを見よう」という対象があって その周囲に見える光を観察します。 つまり、 物質が入り口になっているのです。 もちろんオーラを見る時も 力を入れて見るわけではありません。 ぼーっと力を抜いて見る。 そこは丹光とよく似ています。 丹光には対象がない 一方、丹光は違います。 丹光を見る時には、 見る対象がありません。 たまに見る年輪のような光の渦の丹光 むしろ何かを見よ
8月8日読了時間: 3分


オーラが見える人・見えない人の違いとは?私が感じた2つの条件
「オーラって誰でも 見えるようになるの?」 皆様の多くは一度はそう思ったことが あるのではないでしょうか。 実は私も昔は 「オーラが見える人は特別な人だけ」 だと思っていました。 霊能者の家系でもないし、 子どもの頃から不思議な体験を してきたわけでもありません。 「前世で徳を積んだ人だけが 見える世界なんじゃないかな。」 そんなふうに本気で思っていた、 ごく普通の人でした。 でも実際にオーラ視を続けてきた今は、 考え方が少し変わりました。 私は 「興味があって 少しだけ心を開ける人なら、 オーラ視の第一層までは 体験できる可能性がある」 と感じています。 そう思うようになった出来事がありました。 義父母が15分でオーラを見た話 以前、義父母が1週間ほど我が家に 泊まりに来たことがありました。 二人ともスピリチュアルな話を頭ごなしに 否定するタイプではありません。 「あるかもしれないね。」 そんな柔らかい考え方をする人たちです ある日の会話の流れで、夫が自然に 「実はオーラが見えるよ。」 と話しました。 すると義父母から、 「どうやって
7月24日読了時間: 4分


第七チャクラはこう見える~私が見ている頭頂部の光
第七チャクラはこう見える 鏡で自分の頭の上を見ると、うっすらと黄色い光が上空へ向かっています。 最初は光の加減なのかなと思っていました。 でも、何回見ても同じような場所に現れる。 「これは何なんだろう?」 そう思って調べていくうちに、第七チャクラ(クラウンチャクラ)という考え方を知りました。 一般的には、第七チャクラは頭頂部にあるチャクラで、高次の意識や宇宙とのつながり、直感などに関係すると言われています。 ただ、私が見ているものは、本やインターネットでよく紹介されている「花が開くような形」や「回転する渦」とは少し違っています。 私にはこう見えています 写真の矢印の先にある、すごーく淡い黄色い光。 私には、このように頭頂部から上へ向かって伸びているように見えます。 この写真は私の見え方を再現して描いています。 色はレモン色に近い淡い黄色で、強く発光しているというより、薄い光です。 例えるなら、噴水の中心から水が勢いよく吹き上がるような流れ。 さらによく見ると時々細い光の線が上へ向かって伸びているようにも見えます。 一方で、本などでよく見かける「チ
7月21日読了時間: 3分


黄色と赤の層は何だろう?後編 ~個人のオーラというより境界線なのかな?~
前回の記事で、晴天の下で人の周囲に黄色と赤の層のようなものが見えた話を書きました。 https://fineskyeverytime.wixsite.com/aurastudy/post/黄色と赤の層は何だろう?前編-個人のオーラというより境界線なのかな? 一般的なオーラの解釈では、黄色は知性、赤は情熱などと言われます。 でも今回私が見たものは、どうもそういった類ではない感じがします なぜなら、人だけではなく植物でも見えているからです https://fineskyeverytime.wixsite.com/aurastudy/post/晴れた日に見える、植物のオーラ もし性格や感情を表す色なら、植物にも同じように現れるのは少し不思議な気がします。 むしろ私には、生き物を包んでいるエネルギーと、その外側の空間との境目に現れているように見えました そして最近は、単なる境界ではなく、エネルギー同士が触れ合う場所なのではないかとも考えています 例えば透明なシャボン玉。 シャボン玉そのものは透明なのに、表面には虹色が見えます あれは膜そのものの色ではなく
7月2日読了時間: 2分


黄色と赤の層は何だろう?前編 ~個人のオーラというより境界線なのかな?~
私は晴れた日の屋外で人のオーラを見ることができませんでした。 人の後ろにはたいてい建物や木などの背景があるから。 私の場合、背景に物があるとオーラを認識しづらいです。 かといって白い壁を背景にすると、今度は明るすぎてくしゃみが出てしまう(笑)。 オーラ視をすると光に敏感になることがあって、 白い背景の反射光で鼻の奥がツーンとしてしまうんです しかも私の場合、チャクラが開くまで5分くらいかかります 外で5分間も人をじっと見つめる機会なんて、そうそうない。 そんなことしていたら、完全に怪しい人です そんなわけで、私は「パッと見てすぐ見えるタイプ」ではないのです ところが先日、不思議なことがありました 相手より私が少し低い場所にいて、 上にいる人に晴天の下で話しかけた時のことです その瞬間、なぜかパッと見えた。 人の身体から70〜100cmほど離れた場所に、 本当に微かに黄色と赤の層のようなものが。 状況的にジッと見ることはできなかったので、その時見えた印象で描いています。 以前、桜のオーラ、植物のオーラでも書いたのですが 桜のオーラ 晴れた日に見える
7月1日読了時間: 2分


晴れた日に見える、植物のオーラ
晴れた日に見える木のオーラについて画像付きで書きました。
6月30日読了時間: 2分




トランス状態になるとオーラはどう変化するのか?私が実際に見ている光の変化【画像あり】
昔、自分がトランス状態になっている時をオーラ視して観察してました。この時期しか見られないようなオーラの変化が観察されています。
6月19日読了時間: 3分








ベランダのラベンダーが咲きました。オーラを見てみたら…まさかの色にびっくり!
ラベンダーの花のオーラを見てみました。そしたら予想していた色と違ってびっくり。同じ花なのに小松菜の花や他の花とも色が違う。どうしてなんだろう。
6月6日読了時間: 2分


金色のグリッド状の模様と紫色の光の見え方の変化-10年前と比較-【画像あり】
10年ほど前と今の私とではオーラの見え方が違います。同じ人、同じ見る方法をとっていても見え方が違う。これはどういうことを意味してるのかな?っという考察を書きました。
6月5日読了時間: 3分


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