パワーストーンって相性がある!?観察中に起きた不思議な現象
- 東雲
- 5月11日
- 読了時間: 2分
今日は、石のオーラを観察している中で、とても興味深い体験がありました。
今回観察していたのは、アマゾナイトと種類がわからない緑色の石。
両方とも緑色のパワーストーンですが、
オーラは、その周囲にうっすらと白い色の光が広がっています。
それぞれの石を両手でもって近づけてみました。

まず、約10cmほどの距離で、外側の淡いオーラ同士がふわっとつながります。
「やっぱり似た波長だから引き合うのかな?」
そう思いながら、さらに距離を縮めていくと――
今度は約4cmほどの位置で、不思議なことが起きました。
まるで磁石のN極同士が反発するように、石同士が押し返し合う感覚が、手にはっきりと伝わってきました。
見た目には、オーラはつながっています。
しかし、感覚では確かに“反発”しているのです。
「見る」だけでは分からなかったこと
オーラ視だけで観察していると、この反発現象には気づけなかったと思います。
スピリチュアルの世界では、
見る力(霊視)
聴く力(霊聴)
感覚で受け取る力
が大切だと言われています。
今回の体験を通して、本当にその通りだと実感しました。
“見えるもの”だけが全てではなく、体感として受け取るエネルギーにも、大切な情報が含まれているのですね。
エネルギーを理解するために必要なこと
オーラやエネルギーを深く知るためには、
「見る」「感じる」「受け取る」
そのすべてを使っていく必要があるのだと、改めて感じました。
毎日の観察が、本当に学びの連続です。
もし皆さんも、天然石を持ったときに「なんとなく温かい」「ピリッとする」「引っ張られる感じがする」
そんな体験があれば、ぜひ意識して観察してみてください。
そこには、まだ知らないエネルギーの世界が広がっているのかもしれません。

