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花とハーキマーのオーラ

  • 東雲
  • 2 日前
  • 読了時間: 2分

こんにちは。

今日は、ハーキマーと花のオーラについて。

ハーキマーダイヤモンドっていう名前の水晶があります。

ハーキマーは水晶の中でも透明度が高い石で

普通の水晶とは少し違う感じがします。


正直に言うと、私にとって

ハーキマーは

他の色付きのパワーストーンよりも

見るのが難しいです。


っというのも、ハーキマーの周りにあるのは

1mmぐらいのところは白なんだけど、

その周りにあるのは透明な層。

透明なのに何で見えてるのかっていうと、

たとえて言えば水が流れている感じだから。

その透明な層が、外に放射しているようなところもあれば、

ハーキマーの周りを流れているような層もある感じがする。

この透明な水のような層も、

部屋の明るさなどによって白く見えたりもする。

見る人の状態によって見え方が変わっちゃう可能性もあるかも

だから、”今の私にはこう見えるよ”しか言えない感じがする。


今の私には

ハーキマーの先端からレーザービームのようにオーラが伸びているようにみえる。


「このレーザービームってどんな働きをするのかな?」

そう思って、花に近づけてみました。


約4cmほど離した位置に置くと――不思議なことに、植物もハーキマーも、どちらも光が強くなります。

まるで、お互いを高め合っているように。



でも、さらに近づけていくと…

ある瞬間から、変化が起きました

花(菊)の青いオーラが、ふっと消えてしまうんです。



ちなみに、指に見えている青緑の光は、私の第一層のオーラです。


距離が適度なときは、お互いが輝く。

でも、近づきすぎると、弱い方が強い方に押されてしまう。


これって、人間関係にも少し似ていませんか?


近すぎると苦しくなることもあるし、ちょうどいい距離だからこそ、心地よくいられる。

オーラの世界って、不思議ですが、どこか現実ともつながっている気がします。

こういう小さな発見があるから、観察はやめられません。


そして、今回書いていて、

やはりオーラって部屋の状態や見る観察者の状態によっても

見えるものが違ってきてしまうっと思いました。

同じものを見ても人によって見えるものが違う、

それが正解なのかも・・・。

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