ベランダのラベンダーが咲きました。オーラを見てみたら…まさかの色にびっくり!
- 東雲
- 6月6日
- 読了時間: 2分
※この記事は約10年前に体験したことをもとに書いた観察記録です。当時の感じたことや考察を、そのまま残しています。
大切に育てていたベランダのラベンダーが、今年も少しずつ咲き始めました。朝ベランダに出るたび、ふわっと広がる優しい香りに癒されています。
ラベンダーって、見ているだけで心が落ち着きますよね。私は香りが大好きで、毎日「元気に育ってるかな?」と眺めるのが日課です。
そして、花が咲き始めると、どうしてもやりたくなるのが――“オーラ観察”。
今回は切り花にして、じっくり見てみました。
すると…
「あれ?」「予想していた色と違う…!」

以前、白い菊を見た時や前回書いた小松菜の花を見た時は、
花の所はどちらも“青いオーラ”に見えていました。
だから今回も、「花のオーラ=青系なのかな?」と思っていたのですが…
なんとラベンダーは、白いオーラに見えたんです。
しかも、その白は茎の色にとても近い印象。
ここで面白いなと思ったのが、
菊
菜の花
ラベンダー
どれも茎は白っぽく感じるのに、花のところオーラは同じではないということ。
「花の種類?」「香り?」「エネルギーの性質?」「その日の状態?」
「切り花かプランターに生えてる花による?」
もしかしたら、いろいろな条件で変わるのかもしれません。
こういう発見があるから、観察はやめられません。まだまだ分からないことだらけだけど、少しずつ研究していきたいと思っています。



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