金色のグリッド構造のオーラ|第七層ケセリック体(?)【画像あり】
- 東雲
- 6月16日
- 読了時間: 2分
私がオーラ視の練習を始めてから
間もないころ、
金色のメロン柄のような網状模様のオーラがよく見えました。
以前にも書いたのですが、
最初は白い紙の上で両手を近づけたり、遠ざけたりして
オーラ視の練習をしていました。
最初はその間に金色のメロン柄が
練習を続けるうちにボーっとしていると
白い壁一面に金色のメロン柄が
ビシーッと見えるようになりました

以前ほどではありませんが、
今もボーっとしてると時々見えます
オーラ視の練習始めたころはすぐそれが見えちゃう感じで
コントロールできない感じだったんですけど、
今は見ようとすれば
見える感じになりました
見えるようになったのは
30代過ぎてからなのですが、
20代のころVirtual Realityで
同じようなものを見たことがあります。
それは
「統合失調症の人の世界を体験する」
というものでした。
Virtual Realityで再現されていたのは
金色の蜘蛛の糸でした。
もしかしてそういう診断を受けている人の中には
本当にオーラが見えている人も
いるんじゃないかっと思った記憶があります
金色のメロン柄は
最初なんなのかよくわからなかったのですが、
バーバラ・アン・ブレナンさんの「光の手」に
オーラの第七層が
「金色のグリッド構造を持っている」
と書かれているので、
これなんじゃないかと思っています。
ただ、私の見え方は、彼女の見え方と違います。本によると、バーバラさんはオーラの第七層は卵の殻のように見えるらしいんですけど、私は金色のメロン柄が一面に広がって見えています。もっと上達すれば、これが人の周りに卵の殻のようにみえるのかなぁっとも思っています。

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