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頭上にある白い光(これは丹光なのか?)
これも丹光の一種なのか? 前回の記事 丹光とは?目を閉じると見える光の正体を体験から考えてみた」 第六チャクラだけを活性化すると頭痛になる?」 丹光とオーラ視は何が違う?」 の続きです。 この記事を書いて、 実は内的なエネルギーをみる現象は 第六チャクラにある上丹田だけではない のではないか? と思い始めたのです。 レイキ伝授のあとに 見えていた白い光 以前、レイキの伝授を受けた時 3日間、眼を瞑ると頭の上に白い光が 見え続けていました。 (関連記事:レイキのアチューメントを受けた時の体験談②) この時見える位置が、普通の丹光と 違いました。 普通の丹光は瞼の裏の中央に見える、 もしくは、 粒粒の場合は全体にみえるですが、 白い光は頭の上に見えたのです。 ずっと見えていたので、 最初は驚きました。 だけど4日目に見えなくなりました。 一度だけ体験した、強烈な白い光 さらに一度だけですが 忘れられない体験があります。 昼の12時瞑想をしていたら、 頭の上からストロボ写真を 何度もたかれたような、 強烈な白い光が見えたことがありました。 一瞬、 「今
8月9日読了時間: 2分


丹光とオーラ視は何が違う?私が長年観察して気づいた決定的な違い
前回の記事では、 第六チャクラ(上丹田)だけを 開くのではなく、 全身のエネルギーの流れを 整えることが大切だという、 私自身の体験を書きました。 今回は長年丹光を観察してきて感じている、一つの仮説についてお話ししたいと思います。 丹光を長く観察していると、 あることに気づきました。 それは、 丹光とオーラ視は見え方そのものが違う ということです。 以前はどちらも「エネルギーを見る」 という点で同じだと思っていました。 でも、一つだけ決定的な違いがあります オーラ視には「対象」が必要 オーラを見る時は必ず対象があります 人だったり、 植物だったり、 石だったり、 物だったり。 まず「これを見よう」という対象があって その周囲に見える光を観察します。 つまり、 物質が入り口になっているのです。 もちろんオーラを見る時も 力を入れて見るわけではありません。 ぼーっと力を抜いて見る。 そこは丹光とよく似ています。 丹光には対象がない 一方、丹光は違います。 丹光を見る時には、 見る対象がありません。 たまに見る年輪のような光の渦の丹光 むしろ何かを見よ
8月8日読了時間: 3分


第六チャクラだけを活性化すると頭痛になる?私が体験したエネルギーの偏り
前回の記事では、 丹光は第六チャクラ(中丹田)が 活性化すると見えやすくなる ことを書きました ここで一つだけ伝えたいことが… 第六チャクラだけを 集中的にヒーリングするのは、 私はあまりおすすめしていません。 私自身の経験でこれをして、 頭が割れるような痛みになった ことがあるからです。 過去に私は、 「第六チャクラをもっと開きたい」 そう思ってそこばかり意識して ヒーリングしていました。 するとしばらくして頭の中心、 松果体のあたりがズキズキと 痛み始めました。 頭の内側から押し広げられる、 そんな脳が割れそうな痛み 最初は原因が分かりませんでした。 でも何度か同じことを繰り返すうちに、 一つ気づいたことがありました。 エネルギーが流れずに 詰まっていた 私の場合、肩のあたりは昔から エネルギーが滞りやすいのです その状態で第六チャクラばかりに エネルギーを集めると、 流れるはずのエネルギーが詰まり、 頭のほうへ溜まってしまう ような感覚がありました。 これがわかってから、 最初に全身の流れを整えてから、 第六チャクラを ヒーリングするように
8月7日読了時間: 2分


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