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頭上にある白い光(これは丹光なのか?)

  • 東雲
  • 3 日前
  • 読了時間: 2分

更新日:2 日前

これも丹光の一種なのか?

前回の記事

の続きです。

この記事を書いて、

実は内的なエネルギーをみる現象は

第六チャクラにある上丹田だけではない

のではないか?

と思い始めたのです。


レイキ伝授のあとに

見えていた白い光

以前、レイキの伝授を受けた時

3日間、眼を瞑ると頭の上に白い光が

見え続けていました。

この時見える位置が、普通の丹光と

違いました。

普通の丹光は瞼の裏の中央に見える、

もしくは、

粒粒の場合は全体にみえるですが、

白い光は頭の上に見えたのです。


ずっと見えていたので、

最初は驚きました。

だけど4日目に見えなくなりました。



一度だけ体験した、強烈な白い光

さらに一度だけですが

忘れられない体験があります。

昼の12時瞑想をしていたら、

頭の上からストロボ写真を

何度もたかれたような、

強烈な白い光が見えたことがありました。

一瞬、

「今、雷が光った?」

と思うほど鮮明でした。

凄い強い光で、何回もバッバッバっと光るんですが、4~6回かに1回背景が黒から赤になっていました。なんで?
凄い強い光で、何回もバッバッバっと光るんですが、4~6回かに1回背景が黒から赤になっていました。なんで?

でも周囲には光源はありません。

しかも、その光は瞼の裏側ではなく、明らかに頭の上にあると感じられたのです。

この体験については、また別の記事で詳しく書こうと思っています。


そしてこの二つに共通しているのは

位置が第六チャクラではなく、

頭の上、位置的には

第七チャクラ、

もしくはそれより上にあり、

白い光だったということです。


「これを丹田といえるのか?」

っと言われると

何とも言えません。

丹田が自分の肉体と結びついた

エネルギーと定義するなら

違うと言えます。


しかし、丹光の定義を

自分のエネルギーとするなら、

これも丹光と言えることになります。


私にはこの白い光は

第六チャクラの紫色の丹光とは

性質が違うように感じています。

位置も違う。

色も違う。

だから私は、

これは天や宇宙とつながるエネルギーを

認識した現象なのではないか、

考えています


これからも観察を続け、

新しい気づきがあれば、

このブログでお伝えします。




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