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七澤賢治さんの書をオーラ視してみた。「言霊」編。

  • 東雲
  • 2 時間前
  • 読了時間: 2分

七澤賢治さんの『講話選集』にある書を

とオーラ視してきました。


っということで3冊目です。


今回はちゃんと読めました!

書かれている文字は「言霊」


こちらの書を見ていると、

パッと見、白く見えるんだけど、

じっと観察していると、

やっぱり白っぽい紫色と

ベージュっぽい感じがある。

左がオーラ視前で、右がオーラ視したものです。書自体は七澤賢治さんの書を参考に自分で書いたものです。ぜひ、本で実物をご覧ください。
左がオーラ視前で、右がオーラ視したものです。書自体は七澤賢治さんの書を参考に自分で書いたものです。ぜひ、本で実物をご覧ください。

画像で言うと

①のところが白っぽい紫色で

②のところがベージュ色

っぽく見えました。

ただ、自分の状態のせいなのか、

書のエネルギーが変化するからか、

見る時によっても

少し変わってしまっています。

なので、断定はできません。


そして、③のところは一段と

光が強く見えました。


そして面白いなぁっと思ったことは

これは印刷物なんですよね。

目の前にあるのは、

その場で本人が書いた書道ではない。


なのに、

オーラ視すると、

何かを感じる。

「え、

印刷されたものでも出るんだ?」

と思いました。

これ、

個人的には結構衝撃でした。


そして、3つの書は

本当に全然エネルギーが違う。

1冊目は、

ぐるぐると渦巻くような、

力強いエネルギー。

2冊目は、

青い枠の中でフワッと浮いて動くような、

軽やかなエネルギー。

そして3冊目は、

静かに存在しているようなエネルギー。


同じ「書」なのに、

こんなに違うんだっと思いました。


人は書に念を込めることができるって

今回の件で確信しました。

しかも、それを印刷物にも

波及することができる

本当にすごい!


まだまだエネルギーの世界について

私にはわからないことだらけ。

そもそも、

本の内容すら、

難しくて途中で眠くなってますから(笑)


今回の3冊の書を見ていて、

改めて思ったこと。

それは、

書道って、ただの文字じゃなく、

エネルギーを宿している。

ということでした。

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