top of page

丹光とは?目を閉じると見える光の正体を体験から考えてみた

丹光とは?

「目を閉じると光が見える」

そんな経験ありませんか?

紫色の光、白い光、幾何学模様、

オーロラのような揺らぐ光…


初めて体験すると、

「これって目の病気?」

と不安になったり、

逆に「綺麗!」と

興味が湧いたりするかも


今日は自分の体験をもとに

「丹光とは何なのか」を

考えてみたいと思います。

※この記事は私自身の体験と考察です。

特定の宗教や流派の教えを

解説するものではありません。


丹光とは?

一般的に丹光とは

目を閉じたときに見える光のこと。

見え方は人それぞれです

  • 紫色の光

  • 白い光

  • 幾何学模様

  • 細かな粒々

  • オーロラのような光

  • 円形の光

「みんな同じものが見える」

というわけではないようです

私も色々なタイプの丹光を見てますし、

よく見る紫色のボーっとした光だったり
よく見る紫色のボーっとした光だったり

年輪のような光の渦だったり
年輪のような光の渦だったり

夫とは見える色が違います。

私は紫色の粒々が見えますが、

夫は白い粒々が見えるそうです

夫婦なのに違うって面白い!


丹光は目を閉じた時だけ?

実は私は、「目を閉じた時だけ」とは

思っていません。

以前もブログで書きましたが、

夜中に目が覚めると、暗い部屋の中に紫色の粒々が見えることがあります。

もちろん外にある光ではありません。

暗い場所だからこそ認識できる、不思議な光です。

そのため私は、

「暗い環境で認識できる内側の光

これも丹光の一つではないかと考えています。


第六チャクラ(中丹田)と

      丹光の関係

丹光は第六チャクラ(中丹田)が

活性化すると見えやすくなると

言われています

私もこの考えには共感しています。

実際第六チャクラのエネルギーが

充実している時ほど光を見やすいです

なので自己ヒーリングで

第六チャクラにエネルギーを送ると

見やすくなると思います

ただし一つだけ注意してほしいことが。

それは第六チャクラだけを

集中的にヒーリングしないことです

実は自分自身がそれをして、

強烈な頭痛を経験したことが

あるからです。

この続きでは、その体験と

「安全にエネルギーを整えるために

私が意識していること」を

詳しくお話しします。

コメント


bottom of page