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霊光のストロボフラッシュを喰らった。白い光が強すぎた件 後編
頭の上に白い光が見えるのはなぜ?第七チャクラ・宇宙エネルギーとの関係 前回強い白い光の体験談を書きました。 (霊光のストロボフラッシュをくらった) ネットで調べてみると 「目を閉じて瞑想していたら、頭の上に白い光が見えた」 と書いている人もチラホラいます。 スピリチュアルの世界では、 この「頭頂の白い光」を第七チャクラと 結びつけて説明することがあります。 第七チャクラは 高次の意識とのつながりを 象徴する場所として説明されています。 だからスピリチュアルな説明では、 「頭上に白い光が見える」 ↓ 「第七チャクラが活性化している」 ↓ 「宇宙エネルギーを受け取っている」 「ハイヤーセルフとのつながりが 強くなっている」 などと言われています。 実際レイキの伝授を受けたときにも、 頭の上に蛍光灯ぐらい明るい白い光を 感じたことがあります。 (関連記事:レイキを受けた体験談②) なので、白い光は宇宙エネルギーや ハイヤーセルフの1つの見え方だと 思います。 (宇宙エネルギーに関しては 紫色の光もみえるので、 白い光だけというわけではなさそう) 前回書
8月21日読了時間: 2分


霊光のストロボフラッシュをまともに喰らった。白い光が強すぎた件 前編
頭の上に白い光が見える!?瞑想中に起きた、ちょっと不思議な体験 以前、「頭上にある白い光」で、 「瞑想をしていると頭の上に 白い光が見たことがある」 という話を少し書いたことがあります。 私自身、白い光を頭の上に見たのは これまでに2回だけです。 ひとつはレイキの伝授のとき。 (関連記事:レイキのアチューメントを受けた時の体験談②) もうひとつは、今回お話しする瞑想のとき。 その時は家族みんなで 昼間に瞑想をしました。 その日は家族全員が家にいて、 ふと私は、 「お昼の時間帯にも、 瞑想に適した時間があるんだよ」 という話をしたんです。 ヨーガやインドの伝統では、 日の出や正午などを「サンディヤ」といい、 瞑想などを行う時間としています。 正午の時間帯は「マディヤーンハ・サンディヤ」と呼ばれます。 私は 「12時に向かって瞑想してみると、 なんだかエネルギーの密度が濃くなって、 12時を過ぎるとピタッと変わる感じがする」 と家族に話したんです で、 「じゃあ、みんなでやってみようよ!」 ということになりました。 家族みんなで瞑想開始。 そして――
8月18日読了時間: 3分


初めてこのブログを訪れてくださった方へ
はじめまして。 このブログでは、 私自身が観察した「オーラ」や「丹光(目を閉じたときに見える光)」について記録しています。 私はヒーラーとして活動していますが このブログでは「教える」というより 一人の観察者として 自分が実際に見たことや 感じたことを書き残しています。 オーラ視の練習を続ける中で、 「今日はこんなふうに見えた」 「以前とは違う見え方をした」 「なぜ今日はこう見えるのだろう」 そんな疑問を一つずつ観察し、 自分なりに考えながら記録しています。 このブログを書き始めた理由 オーラについて調べると、 ネット上で沢山記事があります。 しかし、 「実際のオーラの見え方を 画像にしてみた」 「練習を続けると 見え方はどう変化するのか」 「毎日の観察では何が違うのか」 という継続的な観察記録は、 それほど多くありませんでした。 それなら自分自身の体験を 記録として残してみよう。 そう思ったことが、 このブログを始めたきっかけです。 このブログで扱っていること 丹光 目を閉じたときに見える光を観察しています。 紫色の光が ぼんやり広
8月11日読了時間: 3分


頭上にある白い光(これは丹光なのか?)
これも丹光の一種なのか? 前回の記事 丹光とは?目を閉じると見える光の正体を体験から考えてみた」 第六チャクラだけを活性化すると頭痛になる?」 丹光とオーラ視は何が違う?」 の続きです。 この記事を書いて、 実は内的なエネルギーをみる現象は 第六チャクラにある上丹田だけではない のではないか? と思い始めたのです。 レイキ伝授のあとに 見えていた白い光 以前、レイキの伝授を受けた時 3日間、眼を瞑ると頭の上に白い光が 見え続けていました。 (関連記事:レイキのアチューメントを受けた時の体験談②) この時見える位置が、普通の丹光と 違いました。 普通の丹光は瞼の裏の中央に見える、 もしくは、 粒粒の場合は全体にみえるですが、 白い光は頭の上に見えたのです。 ずっと見えていたので、 最初は驚きました。 だけど4日目に見えなくなりました。 一度だけ体験した、強烈な白い光 さらに一度だけですが 忘れられない体験があります。 昼の12時瞑想をしていたら、 頭の上からストロボ写真を 何度もたかれたような、 強烈な白い光が見えたことがありました。 一瞬、 「今
8月9日読了時間: 2分


丹光とオーラ視は何が違う?私が長年観察して気づいた決定的な違い
前回の記事では、 第六チャクラ(上丹田)だけを 開くのではなく、 全身のエネルギーの流れを 整えることが大切だという、 私自身の体験を書きました。 今回は長年丹光を観察してきて感じている、一つの仮説についてお話ししたいと思います。 丹光を長く観察していると、 あることに気づきました。 それは、 丹光とオーラ視は見え方そのものが違う ということです。 以前はどちらも「エネルギーを見る」 という点で同じだと思っていました。 でも、一つだけ決定的な違いがあります オーラ視には「対象」が必要 オーラを見る時は必ず対象があります 人だったり、 植物だったり、 石だったり、 物だったり。 まず「これを見よう」という対象があって その周囲に見える光を観察します。 つまり、 物質が入り口になっているのです。 もちろんオーラを見る時も 力を入れて見るわけではありません。 ぼーっと力を抜いて見る。 そこは丹光とよく似ています。 丹光には対象がない 一方、丹光は違います。 丹光を見る時には、 見る対象がありません。 たまに見る年輪のような光の渦の丹光 むしろ何かを見よ
8月8日読了時間: 3分


第六チャクラだけを活性化すると頭痛になる?私が体験したエネルギーの偏り
前回の記事では、 丹光は第六チャクラ(中丹田)が 活性化すると見えやすくなる ことを書きました ここで一つだけ伝えたいことが… 第六チャクラだけを 集中的にヒーリングするのは、 私はあまりおすすめしていません。 私自身の経験でこれをして、 頭が割れるような痛みになった ことがあるからです。 過去に私は、 「第六チャクラをもっと開きたい」 そう思ってそこばかり意識して ヒーリングしていました。 するとしばらくして頭の中心、 松果体のあたりがズキズキと 痛み始めました。 頭の内側から押し広げられる、 そんな脳が割れそうな痛み 最初は原因が分かりませんでした。 でも何度か同じことを繰り返すうちに、 一つ気づいたことがありました。 エネルギーが流れずに 詰まっていた 私の場合、肩のあたりは昔から エネルギーが滞りやすいのです その状態で第六チャクラばかりに エネルギーを集めると、 流れるはずのエネルギーが詰まり、 頭のほうへ溜まってしまう ような感覚がありました。 これがわかってから、 最初に全身の流れを整えてから、 第六チャクラを ヒーリングするように
8月7日読了時間: 2分


丹光とは?目を閉じると見える光の正体を体験から考えてみた
丹光とは? 「目を閉じると光が見える」 そんな経験ありませんか? 紫色の光、白い光、幾何学模様、 オーロラのような揺らぐ光… 初めて体験すると、 「これって目の病気?」 と不安になったり、 逆に「綺麗!」と 興味が湧いたりするかも 今日は自分の体験をもとに 「丹光とは何なのか」を 考えてみたいと思います。 ※この記事は私自身の体験と考察です。 特定の宗教や流派の教えを 解説するものではありません。 丹光とは? 一般的に丹光とは 目を閉じたときに見える光のこと。 見え方は人それぞれです 紫色の光 白い光 幾何学模様 細かな粒々 オーロラのような光 円形の光 「みんな同じものが見える」 というわけではないようです 私も色々なタイプの丹光を見てますし、 よく見る紫色のボーっとした光だったり 年輪のような光の渦だったり 夫とは見える色が違います。 (関連記事:丹光の色は人によって違うの?) 私は紫色の粒々が見えますが、 夫は白い粒々が見えるそうです 夫婦なのに違うって面白い! 丹光は目を閉じた時だけ? 実は私は、「目を閉じた時だけ」とは 思っていません。
8月4日読了時間: 2分








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