第七チャクラはこう見える~私が見ている頭頂部の光
- 東雲
- 2 日前
- 読了時間: 3分
第七チャクラはこう見える
鏡で自分の頭の上を見ると、うっすらと黄色い光が上空へ向かっています。
最初は光の加減なのかなと思っていました。
でも、何回見ても同じような場所に現れる。
「これは何なんだろう?」
そう思って調べていくうちに、第七チャクラ(クラウンチャクラ)という考え方を知りました。
一般的には、第七チャクラは頭頂部にあるチャクラで、高次の意識や宇宙とのつながり、直感などに関係すると言われています。
ただ、私が見ているものは、本やインターネットでよく紹介されている「花が開くような形」や「回転する渦」とは少し違っています。
私にはこう見えています

写真の矢印の先にある、すごーく淡い黄色い光。
私には、このように頭頂部から上へ向かって伸びているように見えます。
この写真は私の見え方を再現して描いています。
色はレモン色に近い淡い黄色で、強く発光しているというより、薄い光です。
例えるなら、噴水の中心から水が勢いよく吹き上がるような流れ。
さらによく見ると時々細い光の線が上へ向かって伸びているようにも見えます。
一方で、本などでよく見かける「チャクラが回転している」という様子は、今の私には見えていません。
もしかすると、オーラ視の見え方がさらに変われば見えるようになるのかもしれませんが、現時点では確認できていません。
トーラスと関係があるのだろうか?
この光を見ているうちに、ある考え方を思い出しました。
それがトーラス構造です。

トーラスとは、ドーナツのような循環構造のことで、人のエネルギーフィールドもこの形をしていると説明されることがあります。
一般的なイメージでは、エネルギーは身体の中心軸を通って上へ流れ、その後、身体の外側を回りながら再び下へ戻る循環をすると言われています。
私は人全体がトーラス状になっている様子を見ているわけではありません。
ただ、第七チャクラから上へ向かって伸びる光を見るたびに、
「もしかすると、この光はトーラス構造の一部なのかもしれない。」
そんなふうに感じることがあります。
もちろん、これは私自身の体験から感じたことであり、「そうである」と断定できるものではありません。
おわりに
チャクラについてですが、人によって感じ方はさまざまだと言われています。
色として感じる人もいれば、光や振動として、また音として感じる人もいるようです。
私の場合は、頭頂部から空へ向かって、透明感のある淡い黄色い光が伸びているように見えます。
一方でまだ見えていないものも、たくさんあります。
チャクラが回転している様子も、トーラス全体も、今の私には確認できていません。
でも、オーラ視を続けていると、
「昨日まで見えなかったものが、ある日突然見えるようになる。」
そんなことが何度もありました。
だから私は、今日見えないものも、いつか見える日が来るのではないかと思っています。
その日が来たら、またこのブログで報告します。



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