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私が感じた世界の分岐 第11話|2016年秋分の後、私の身体と意識に起きた変化
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋分からの体験を振り返るシリーズです。2016年秋分、私たち家族は不思議な体験をしました。その記録の第1、2,3,4,5,6,7,8,9、10 話(クリックすると各話に飛びます)とありますので、良ければよっていってください。 2016年の秋分を境に、 私の中で何かが大きく変わったように 感じていました。 前回はその翌日に父からかかってきた 一本の電話について書きました。 今回はその後続いた体の変化について 振り返ってみたいと思います。 当時の私は、「アセンション」という言葉は知っていても、ほとんど何も理解していませんでした。 本を読んでいたわけでもないし、 詳しい知識はありませんでした。 ただ自分の体に変化が起きていることだけはわかりました。 秋分を過ぎてから、冬至、春分、夏至、そして次の秋分。 さらに満月や新月が近づくたびに、不思議なことが起こるようになりました。 決まって頭のてっぺん、第七チャクラと呼ばれるあたりから、何かが入ってくるような
8月12日読了時間: 3分


初めてこのブログを訪れてくださった方へ
はじめまして。 このブログでは、 私自身が観察した「オーラ」や「丹光(目を閉じたときに見える光)」について記録しています。 私はヒーラーとして活動していますが このブログでは「教える」というより 一人の観察者として 自分が実際に見たことや 感じたことを書き残しています。 オーラ視の練習を続ける中で、 「今日はこんなふうに見えた」 「以前とは違う見え方をした」 「なぜ今日はこう見えるのだろう」 そんな疑問を一つずつ観察し、 自分なりに考えながら記録しています。 このブログを書き始めた理由 オーラについて調べると、 ネット上で沢山記事があります。 しかし、 「実際のオーラの見え方を 画像にしてみた」 「練習を続けると 見え方はどう変化するのか」 「毎日の観察では何が違うのか」 という継続的な観察記録は、 それほど多くありませんでした。 それなら自分自身の体験を 記録として残してみよう。 そう思ったことが、 このブログを始めたきっかけです。 このブログで扱っていること 丹光 目を閉じたときに見える光を観察しています。 紫色の光が ぼんやり広
8月11日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第9話|2016年 私が体験したこと
この記事は 「世界が少しずつ 分岐しているのではないか」と 私が感じるようになった原点ともいえる、 2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回は、2016年9月16日から18日にかけて 私がリアルタイムで書いていた記録を ご紹介しました。 あれから10年。 今改めて読み返すと、 当時は気づかなかったことや、 今だからこそ感じることが たくさんあります。 今回は20日から秋分までの出来事を、 2026年の私の視点から 振り返ってみたいと思います。 20日から23日までの記録を読み返していて、改めて印象に残ったことがあります。 それは、家族全員が本当にぐったりしていたことです。 当時、夫は 「みんなで、熱も鼻水も出ないタイプの感染症にかかっているんじゃない?」 と言っていました。 確かに、それくらい家族全員の様子がおかしかったのです。 当時の私は、アセンションのことを夫にはほとんど話していませんでした。 「そんな話をしたら、変な人だと思われるかもしれない。」 そう思っていたから。 当時はスピリチュアルな世界では「アセンション」という言葉がよく語
8月5日読了時間: 4分


私が感じた世界の分岐 第8話|2016年私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回に続き、今回も2016年当時に私がリアルタイムで書いていたブログを、その時の空気感を大切にしながら掲載します。 今読むと幼い表現や思い込みもありますが、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したかったため、大きくは書き換えていません。 今回は20日から秋分までです。 20日 夫は朝から、「だるい」状態。夫に休めばと勧めるが 仕事にでてしまう。 また、短めの時間ではあるが、エネルギーがきて、 横にならざるを得ない。“早く終わって欲しい”と本当に願っていた。 反対に夫は仕事から帰ってくると、ぐったり。 「何かおかしい」としきりにつぶやく。子どももぐったりしており、 みんなで早めに寝る 21日 夫はこの日一日寝ていた。やはり、19日と同じように 18時間ほど寝ていた。 意を決して、夫に 今アセンションという重要な時期であることを伝える。 夫はスピリチュアルに理解を示してくれる人だが、 やはり、地球(の意識
8月3日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第7話|2016年 私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回は、2016年9月19日から21日にかけて私がリアルタイムで書いていた記録をご紹介しました。 あれから10年。 今改めて読み返すと、当時は気づかなかったことや、今だからこそ感じることがたくさんあります。 今回は、19日から21日の出来事を、2026年の私の視点から振り返ってみたいと思います この頃の出来事を改めて読み返すと、一番印象に残るのは夫のことです。 当時の夫は、アセンションという言葉すら知りませんでした。 それなのに、私と同じように体調を崩し、19日と21日には18時間も眠り続けています 画像はイメージです 18時間。 今考えても、やはり普通ではありません。 インフルエンザにかかった時でもなければ、これほど眠ることはほとんどありませんでした。 夫は知識も先入観もない状態。 でも体だけが何かに反応していた。 だから私は、「思い込みだった」と簡単には片付けられない出来事だったと感じています。...
7月29日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第6話|2016年 私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回に続き、今回も2016年当時に私がリアルタイムで書いていたブログを、その時の空気感を大切にしながら掲載します。 今読むと幼い表現や思い込みもありますが、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したかったため、大きくは書き換えていません。 前回、9/18までの当時書いた記事のまま載せました。今回は19日からの続きです。 19日(祝・月) この日はエネルギーの感じがしない。本当に来ていないのか、身体が慣れたのかは わからない。 でも、反対に夫がだめだった。夫はこの日起きて来れなくて18時間も寝ていた。 18時間って、普通そんな長時間なかなか寝れないよね。 レイキの時もそうだったけど、エネルギー注入後の好転反応に、私と夫とでは 時間差がある。私はエネルギー注入後、すぐにだるいなどの反応が出る。 夫は3,4日たってから、身体面にでる。 たぶん、今回も、そういうことなのかなっと思う。 夫が「なんか、おかしい。病
7月27日読了時間: 3分


ブラフマー・ムフールタで見えた私の「個我」は思ったより地味でした(笑)
以前、「ブラフマー・ムフールタ」 について書きました。 この時間帯にしか味わったことのない 瞑想体験をしたんです。 もちろん、瞑想が深い人なら 他の時間帯でも体験できるのかも...💦 でも私にはこの時間の瞑想が とても良いのです それ以来、できる日は続けています っといっても、 出来ない日の方が多いですが(笑) やる時はだいたい2時50分に起きて、 準備とストレッチをすると、 日の出48分前までの 残り時間は15〜20分くらいです。 たったそれだけの時間の瞑想なのに、 不思議なくらい違うんです。 ブラフマー・ムフールタの間は、 本当に静か。 雑念は出てきます。 でもいつものように引っ張られません 「あ、考えてるな。」 それだけ。 気づくと、また静けさに戻っています。 そして、その静かな時間が終わる少し前。 日の出の50分くらい前になると、 空気が少し変わります。 「何か」が現れ始めるんです。 それは光ではありません。 輪郭もありません。 ごくごく微かな"存在感"がふわっとある これを言葉で表現するのが難しい… 一番近い感覚を挙げるなら、 うすー
7月27日読了時間: 3分


パワースポット石老山・2027年 第4話
屏風岩をあとにして、 いよいよ今回の目的地へ向かいます。 THE 擁護岩 ここは、8年前の私が どうしても忘れられなかった場所です 途中の道は、以前よりずいぶん 歩きやすくなっていました。 8年前は木の根をつかみながら 登った記憶がありますが、 今回は土嚢が置かれ、 安心して歩けるようになっていました 本当にありがたいです💗 そして、以前は平日に来ても 誰一人会わなかった山なのに、 今回は山頂まで二人の登山者と すれ違いました。 少しずつ、この山の魅力に気付く人が 増えているのかも・・・嬉しい! そして擁護岩に到着! 最初に擁護岩の前に、 飯綱権現神社へお参りしました。 神様のお顔を見た瞬間、 思わず足が止まります。 目がとても澄んでいて、 心の中に何か響くほど 生き生きとしているのです。 「……生きてる。」 そんな言葉が自然と浮かびました。 すると夫が、 「これ、 絶対にエネルギー体が 宿っているよね。」 と、同じことを言いました。 そういえば8年前一緒に来たRさんも 「生きているみたい。」 と言っていたことを思い出します。 やっぱり私だけが
7月23日読了時間: 4分


私が感じた世界の分岐 第5話 |2016年 私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回は、2016年9月16日から18日にかけて私がリアルタイムで書いていた記録をご紹介しました。 あれから10年。 今改めて読み返すと、当時は気づかなかったことや、今だからこそ感じることがたくさんあります。 今回は、その数日間の出来事を、2026年の私の視点から振り返ってみたいと思います。 実は当時の私は、アセンションについて詳しく知っていたわけではありません。 2016年の夏頃、「なんだか地球の磁場がおかしい気がする」と感じ、その理由を知りたくて調べた時に初めて「アセンション」という言葉を知った程度でした。 そのため、当時の記事には「アセション」と書いてしまっています(笑)。 それくらい知識はほとんどなく、起きていることを自分なりに必死で理解しようとしていた時期でした。 今でも印象に残っているのが、9/18の「2:22」の出来事です。 あの時は、「この体験を忘れてはいけない。しっかり心に刻んでおきなさい」..
7月22日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第4話|2016年 私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。前回は、2016年の夏から秋分にかけて、私の身の回りで不思議な出来事が続いていたことを書きました。今回からは、当時リアルタイムでブログに残していた記録を、その時の空気感を大切にしながらご紹介したいと思います。今読むと、少し幼い表現や思い込みもあります。でも、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したいと思い、大きくは書き換えていません。以下の黒字部分は2016年9月23日に書いた記事です。 16日 気がつくと 朝の8時ごろから 意識が遠のくような 感じがする 立っていられない。 座ってもいられない。 ただ、はっきりとした エネルギーってかんじではなく、 地面に押さえつけられ、 意識が遠のく感じ どちらかというと デトックス(解毒)作用の 強い感じ 結局この感じは4時ごろまで続き、 寝たきりでした 『浄化が 始まってるのかな?』とも思いました 夫も 『今日は やたらと 疲れた』 と 帰ってきたら いっていまし
7月20日読了時間: 4分


パワースポット石老山・2026年第2話
「パワースポット石老山・2027第1話」の続きです 顕鏡寺へ向かう山道。 石老山はどこを歩いても、大きな岩や木々に囲まれていて、 どこもかしこも清々しいパワーで満ちています 特に気になった場所が・・・ 滝不動です。 今回、さすがに神様をオーラ視したものを描くことはやめました。恐れ多いので。絶対ここに静かに佇んでいらっしゃるから、ゆっくりお祈りしてコンタクトを取ってほしいです。きっと祈りを聞いていらっしゃると思います 祠の中に不動明王、そして晴天の深い緑の中、清浄な瀧・・・。 もうスピオタには鼻血がでそうなくらい 神聖なロケーション! オーラ視を始めると、奥の方に不動明王像の高さ2倍ぐらいの 人のようなシルエットが白くぼんやりと・・・。 そして、次に細長いぼんやりとした光も・・・。 白くぼんやりとしか私は認識できないんですけど、 なんとなく細長い方は龍なのかな?って思いました。 白くぼんやりとしか見えてないんだけど、 人型の方はお坊さんのようなイメージ・・・、 っというかインスピレーション、ヴィジョンが湧きました こうやって見えるって本当に楽しい。
7月18日読了時間: 2分


パワースポット・石老山 2026年第1話
2018年10月。 私はRさんと一緒に石老山を訪れました。 そして2026年6月下旬に 今度は夫が突然、 「石老山に行きたい。」 そう言われて 『石老山かぁ、懐かしいなぁ、また会いたいな~💗』 8年前、私が一目ぼれしたあの岩に会いに行くことに胸が躍りました なんとなくですが、こういう場所って「自分で行く」というより、 「呼ばれるタイミング」がある。 タイミングが整わないで行こうとしても、 なぜか行けなかったり、STOPしてしまう きっと今再び行くタイミングなのだっと思いました。 そんなわけで、8年ぶりの石老山へ出発。 前回はタクシーで顕鏡寺まで行きましたが、 今回はもっと下の相模湖病院付近から歩き始めることに。 このルートは初めてです。 歩き始めてすぐに驚きました。 今年は雨が多かったからか、 晴れているのに、登山道があちこち小さな川になっていました。 「えっ、ここ歩くの!?」 と思いながら、水が流れる道を慎重に進んでいく。 少し危ないけれど、それ以上にワクワクしました。 普段は絶対に味わえない景色。 木漏れ日の中、足元では水が流れ、 周りには
7月17日読了時間: 2分


私が感じた世界の分岐 第3話|2016年私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。今回当時リアルタイムでブログに残していた記録を、その時の空気感を大切にしながらご紹介したいと思います。今読むと、少し幼い表現や思い込みもあります。でも、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したいと思い、大きくは書き換えていません。それでは、2016年9月23日に書いた記事です。 9月6日 目的もなく、 電車に乗り、気になった駅で お散歩をしていた。 ちょっとした 探検気分で凄く 楽しかった。 でも、 途中から 楽しすぎて、心臓のドキドキが 止まらなくなる。帰っても、瞑想しても止まらない。 結局寝るまで続く(心臓の持病は無いです)。 7日 待ちに待った 初の遠隔ヒーリングのモニターに 手を挙げ手くれた人がいた 昨日のドキドキが 更なる嬉しいことを つれてきてくれたと実感 13日 『久しぶりに スタバに 行きたい』 と思う。 行くと いつも混雑してるのに すいていた。 何食べようと ドキドキしていると、
7月15日読了時間: 3分
マイパワースポットにつながる時②
*この記事は2018年に書いた「マイパワースポットにつながる時」の続きです。 この頃の不思議体験に目を輝かせていた自分は、今の私にはもう書けない文章を書いています。だから今回は、ほとんど手を加えず、そのまま掲載したいと思います。 8年前の私が感じた石老山を、一緒に歩くような気持ちで読んでいただけたら嬉しいです。8年前の記事の再up終わった後、2026年7月に再び石老山へ行ったときのことを書きたいと思います。 では以下が2018年10月に書いた記事です Rさんとスケジュールを合わせ、後日、石老山にいった。 あの後、わかったことだが、山の中腹にある顕鏡寺までタクシーでいけるとのこと。 頂上までだと時間的にも、体力的にも厳しいので、顕鏡寺から、擁護岩というところを目指して 登ることにした。 Rさんと私は普段、かなりのスピオタクを隠して生活しているので、 会うと話が止まらない。 特にRさんは、巫女的な性質があって、 エネルギーを言語化する人なので、 私と一緒にいるとエネルギーが反響しあって止まらなくなる感じがする。 ..
7月14日読了時間: 4分


私が感じた世界の分岐 第2話|2016年私が体験した分岐
アメリカではUFO情報の開示が行われているのに、私の周囲ではそんな話題が上がらない不思議さ。もしや本当に世界は分岐しているのかもしれない…、そう思ったとき、2016年に起こったことを思い出しました。
7月13日読了時間: 2分


消えたボールペンと戻ってきたフライパン返し――説明のつかない不思議な体験
物が消え、驚くようなところから戻ってくるという不思議体験をしました。その記録です。
6月18日読了時間: 5分


ラジオニクス中に見えた紫の光|夫のオーラと無意識の共鳴で眠りに落ちる体験
夫と一緒に願い事をラジオニクスでかなえてもらうことにしました。夫がラジオニクスしている時の様子をオーラ視してみました。
5月27日読了時間: 2分


フラーレンが届いた瞬間、不思議な円が現れた話③
特別なフラーレンを夫が買い、このフラーレンが届いた瞬間にエネルギーが届くと聞いてオーラ視をしてみました。驚きの体験でした。
5月23日読了時間: 2分


フラーレンが届いた瞬間、不思議な円が現れた話②
特別なフラーレンを夫が買い、このフラーレンが届いた瞬間にエネルギーが届くと聞いてオーラ視をしてみました。驚きの体験でした。
5月22日読了時間: 3分


フラーレンが届いた瞬間、不思議な円が現れた話①
特別なフラーレンを夫が買い、このフラーレンが届いた瞬間にエネルギーが届くと聞いてオーラ視をしてみました。驚きの体験でした。
5月21日読了時間: 2分
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