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私が感じた世界の分岐 最終話|情報が増えるほど、人は違う世界を見るようになった
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋分からの体験を振り返るシリーズです。2016年秋分、私たち家族は不思議な体験をしました。その記録の第1、2,3,4,5,6,7,8,9,10話(クリックすると各話に飛びます)とありますので、良ければよっていってください。 そして2016年以降に体験した 世界の分岐とも言えるような体験を10,11,12話で書いています。 前回、「同じ日本語を話しているのに、 話がかみ合わない」ことが増えた、 という話を書きました。 最初は価値観の違いだと思っていました でも時間が経つにつれて、 もう一つ大きな理由があるように 感じるようになりました。 それは 「人が受け取る情報そのものが、 大きく変わった」ということです。 私が子どもの頃はテレビを見ている人がほとんどでした。 学校へ行けば、 「昨日あの番組見た?」 そんな会話が自然と成り立っていました みんなが同じニュースを見て、 同じドラマを見て、 同じ話題を共有していました。 もちろん考え方の違いは
5 日前読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第11話|2016年秋分の後、私の身体と意識に起きた変化
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋分からの体験を振り返るシリーズです。2016年秋分、私たち家族は不思議な体験をしました。その記録の第1、2,3,4,5,6,7,8,9、10 話(クリックすると各話に飛びます)とありますので、良ければよっていってください。 2016年の秋分を境に、 私の中で何かが大きく変わったように 感じていました。 前回はその翌日に父からかかってきた 一本の電話について書きました。 今回はその後続いた体の変化について 振り返ってみたいと思います。 当時の私は、「アセンション」という言葉は知っていても、ほとんど何も理解していませんでした。 本を読んでいたわけでもないし、 詳しい知識はありませんでした。 ただ自分の体に変化が起きていることだけはわかりました。 秋分を過ぎてから、冬至、春分、夏至、そして次の秋分。 さらに満月や新月が近づくたびに、不思議なことが起こるようになりました。 決まって頭のてっぺん、第七チャクラと呼ばれるあたりから、何かが入ってくるような
8月12日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第10話|父からの「今までありがとうな」
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋分からの体験を振り返るシリーズです。2016年秋分、私たち家族は不思議な体験をしました。その記録の第1、2,3,4,5,6,7,8,9話(クリックすると各話に飛びます)とありますので、良ければよっていってください。 2016年の秋分が過ぎた翌日。 父から一本の電話がありました。 内容は普通の近況報告でした。 でも電話を切る直前、父は突然 「今までありがとうな」 といったのです。 一瞬、耳を疑いました。 「ありがとう。」なら分かります。 でも「今までありがとうな」は、 まるで別れの言葉のように 聞こえたのです。 その瞬間なんとなく、 「これから父とは違う方向へ 進んでいくのかもしれない。」 そんな感覚が心の奥に浮かびました。 当時はその意味が分かりませんでした そして、その約2か月後。 父は病気が見つかり、 その年の12月に亡くなりました。 あまりにも突然のお別れでした。 当時は受け入れることが できませんでした。 でも10年経った今振り返ると
8月10日読了時間: 2分


丹光とオーラ視は何が違う?私が長年観察して気づいた決定的な違い
前回の記事では、 第六チャクラ(上丹田)だけを 開くのではなく、 全身のエネルギーの流れを 整えることが大切だという、 私自身の体験を書きました。 今回は長年丹光を観察してきて感じている、一つの仮説についてお話ししたいと思います。 丹光を長く観察していると、 あることに気づきました。 それは、 丹光とオーラ視は見え方そのものが違う ということです。 以前はどちらも「エネルギーを見る」 という点で同じだと思っていました。 でも、一つだけ決定的な違いがあります オーラ視には「対象」が必要 オーラを見る時は必ず対象があります 人だったり、 植物だったり、 石だったり、 物だったり。 まず「これを見よう」という対象があって その周囲に見える光を観察します。 つまり、 物質が入り口になっているのです。 もちろんオーラを見る時も 力を入れて見るわけではありません。 ぼーっと力を抜いて見る。 そこは丹光とよく似ています。 丹光には対象がない 一方、丹光は違います。 丹光を見る時には、 見る対象がありません。 たまに見る年輪のような光の渦の丹光 むしろ何かを見よ
8月8日読了時間: 3分


【体験記】ゆるく1日1食を1年続けてみた第5話 空腹がラクになった。私なりに見つけた2つのコツ
前回、「空腹そのものがラクになった」と書きました。 もちろん、これは私自身の体験です。 人によって合う・合わないはあると思います。 でも、この2つは私には「かなり大きかったなぁ」と感じています。 一つ目は、 朝の空気を栄養だと思って吸うこと 最初に聞いたら、 「え?何それ(笑)」 って思いますよね。 でも朝、太陽の光を浴びながら深呼吸して、 「新鮮な空気と光が体に入ってきて、 細胞に栄養が届く。」 そんなイメージをしながら呼吸すると、 不思議と空腹がラクになるんです。 最初は完全にイメージの世界だと思っていました。 でも、続けているうちに、 「あれ?今日はお腹があまりすかない」 そんな日が増えていきました。 昔“ヒマラヤの聖者は日の出の光を 食べて生きている”、 なんて話を聞いたことがあります。 昔は「そんなことあるのかな?」と 思っていましたが、今は 「ああ、こういう感覚なのかもしれない。」 と思うようになりました。 そして、もう一つ。 私の中では、こちらの方がもっと大きかったかもしれません。 ヨモギ乳酸菌です。 我が家では5月にとっ
8月6日読了時間: 2分


私が感じた世界の分岐 第9話|2016年 私が体験したこと
この記事は 「世界が少しずつ 分岐しているのではないか」と 私が感じるようになった原点ともいえる、 2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回は、2016年9月16日から18日にかけて 私がリアルタイムで書いていた記録を ご紹介しました。 あれから10年。 今改めて読み返すと、 当時は気づかなかったことや、 今だからこそ感じることが たくさんあります。 今回は20日から秋分までの出来事を、 2026年の私の視点から 振り返ってみたいと思います。 20日から23日までの記録を読み返していて、改めて印象に残ったことがあります。 それは、家族全員が本当にぐったりしていたことです。 当時、夫は 「みんなで、熱も鼻水も出ないタイプの感染症にかかっているんじゃない?」 と言っていました。 確かに、それくらい家族全員の様子がおかしかったのです。 当時の私は、アセンションのことを夫にはほとんど話していませんでした。 「そんな話をしたら、変な人だと思われるかもしれない。」 そう思っていたから。 当時はスピリチュアルな世界では「アセンション」という言葉がよく語
8月5日読了時間: 4分


私が感じた世界の分岐 第8話|2016年私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回に続き、今回も2016年当時に私がリアルタイムで書いていたブログを、その時の空気感を大切にしながら掲載します。 今読むと幼い表現や思い込みもありますが、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したかったため、大きくは書き換えていません。 今回は20日から秋分までです。 20日 夫は朝から、「だるい」状態。夫に休めばと勧めるが 仕事にでてしまう。 また、短めの時間ではあるが、エネルギーがきて、 横にならざるを得ない。“早く終わって欲しい”と本当に願っていた。 反対に夫は仕事から帰ってくると、ぐったり。 「何かおかしい」としきりにつぶやく。子どももぐったりしており、 みんなで早めに寝る 21日 夫はこの日一日寝ていた。やはり、19日と同じように 18時間ほど寝ていた。 意を決して、夫に 今アセンションという重要な時期であることを伝える。 夫はスピリチュアルに理解を示してくれる人だが、 やはり、地球(の意識
8月3日読了時間: 3分


【体験記】ゆるく1日1食を1年続けてみた第4話 食べるだけで眠くなる。体は正直でした。
1日1食に慣れてから、 もう一つ気づいたことがあります。 それは… 食べると強烈に眠くなる。 普段は昼間ほとんど眠くなりません。 でも、家族と出かけた日。 実家に帰省した日。 「せっかくだから一緒に食べよう。」 そうやってお昼を食べると…… もう、びっくりするくらい眠い(笑) 「ちょっとだけ横になりたい…。」 じゃなくて、 気を失いそう… そんなレベルの眠気です。 夕食でも同じ。 「今日は美味しいから、もう一口だけ。」 「あと少しだけ。」 そうやって食べ過ぎた日は、1時間もしないうちに猛烈な睡魔がやってきます。 また私の感覚では食事をすると 体の中で一斉に内臓が働き始めます。 「さあ、消化するぞ!」 そんな声が聞こえてきそうなくらい(笑) だから最近は思うんです。 食べることって、体にとってはすごく大きな仕事(負担)なんだな。 今の私には一つ目標があります。 ブラフマー・ムフールタと呼ばれる、 夜明け前の静かな時間に瞑想をしたい そのためできれば朝2時半には 目を覚ましたい。 でも…。 夕食を食べ過ぎた日は、 どうしても2時台には起きられない。.
8月2日読了時間: 2分


【体験記】ゆるく1日1食を1年続けてみた第3話 「寝なくても平気?」体が勝手に朝3時に目覚めるようになった
1日1食を続けていて、一番驚いた変化。 それは… 睡眠時間でした。 「えっ、もう目が覚めた。」 時計を見ると、朝3時台 だいたい3時半前後。 それがほぼ毎日続く しかも、目覚ましなし。 家族と一緒に寝ているので、 目覚ましは使えません。 それでも自然にパチッと目が覚める。 以前の私は、6時頃まで寝ていました。 だから最初は、 「寝不足になるんじゃない?」 って思ったんです。 でも不思議なことに昼間は意外と元気 夫にも、 「そんなに早く起きて眠くならないの?」 と聞かれます。 でも、あまりならないんです。 午前中に畑仕事を頑張りすぎたり、 激しい運動をした日は 少し横になりたくなることもあります。 でも20分くらい休めば、 また普通に動ける。 考えてみたら3食食べていた頃だって たくさん動けば疲れていたし、 お昼ご飯を食べた後なんて 眠くなるのが当たり前でした。 また朝3時に目が覚めるようになり、 私の生活は大きく変わりました。 静かな朝。 誰にも邪魔されない時間。 瞑想をして、朝の準備をして、 ブログを書いて・・・ 以前より一日がすごく長く 感じ
8月1日読了時間: 2分


【体験記】ゆるく1日1食を1年続けてみた第2話 空腹との戦いが終わった日
「もう今日は食べちゃおうかな。」 始めてしばらくは、そ の言葉が毎日のように 頭をよぎっていました(笑) 今でこそ「1日1食です。」なんて 普通に言えますが、 最初は本当にお腹がすく。 夕方になると、 「ご飯まだかな…」 「時計進まないかな…」 そんなことばかり考えていました。 だから、 「1日1食って向かない人もいるよね。」 って、何度も自分に言い訳しそうでした。 でもある時期を過ぎた頃から、 体が急に食べなくても平気に。 「あれ?」 「今日、そういえばお腹がすいてない。」 最初はたまたまかな。 でも徐々にそんな日が増えていって 以前みたいに食べ物のことばかり考えなくなっていました。 そして体重も最初は減っていたのに、 あるところでピタッと止まりました。 「もっと痩せるのかな?」 と思っていたけれど、 そこからはほとんど変わりません しかも1年続けた今、血液検査をしたら、 栄養はたりてないとは言われませんでした 私なりの感覚ですが、 内臓を長い時間休ませている分、 食べた時の吸収力が すごく高くなっている気がします。 夕食を食べ始めると、 お腹
7月31日読了時間: 2分


【体験談】ゆるく一日一食を1年続けてみた 第1話|「1日1食なんて絶対ムリ!」…と思っていた私が始めた理由
「1日1食です。」 って言うと、たいてい驚かれます。 「えっ!?お腹すかないの?」 「倒れない?」 「栄養足りてる?」 私も始める前は同じことを思ってました(笑) ちなみに 私はガチガチの1日1食ではありません 前の日のお味噌汁が余っていたら、 お昼に飲むこともあるし、 家族のご飯を作れば味見もします。 朝はMCTオイルを大さじ1。 運動した日や畑仕事を頑張った日は 大さじ2。 ヨモギ乳酸菌と玄米乳酸菌も 飲んでいます。 だから、「ゆるい1日1食」 夕飯だけはしっかり食べます。 始めたきっかけは、 森井啓二さんの『食と霊性』という本 「ゆるい断食で体をリフレッシュできる」 そんな内容を読んで、 「へぇ〜、ちょっとやってみようかな。」 そんな軽い気持ちでした。 さらにGACKTさんなど、 1日1食を続けている人の話や、 カロリーを制限すると サーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)が 活性化するということも知って、 「まぁ、試すだけ試してみよう。」 そんなノリで始めたんです。 …… でもね。 最初の数か月は、本当に地獄(笑) お腹がすく。とにかくすく。 「
7月30日読了時間: 2分


私が感じた世界の分岐 第7話|2016年 私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回は、2016年9月19日から21日にかけて私がリアルタイムで書いていた記録をご紹介しました。 あれから10年。 今改めて読み返すと、当時は気づかなかったことや、今だからこそ感じることがたくさんあります。 今回は、19日から21日の出来事を、2026年の私の視点から振り返ってみたいと思います この頃の出来事を改めて読み返すと、一番印象に残るのは夫のことです。 当時の夫は、アセンションという言葉すら知りませんでした。 それなのに、私と同じように体調を崩し、19日と21日には18時間も眠り続けています 画像はイメージです 18時間。 今考えても、やはり普通ではありません。 インフルエンザにかかった時でもなければ、これほど眠ることはほとんどありませんでした。 夫は知識も先入観もない状態。 でも体だけが何かに反応していた。 だから私は、「思い込みだった」と簡単には片付けられない出来事だったと感じています。...
7月29日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第6話|2016年 私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回に続き、今回も2016年当時に私がリアルタイムで書いていたブログを、その時の空気感を大切にしながら掲載します。 今読むと幼い表現や思い込みもありますが、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したかったため、大きくは書き換えていません。 前回、9/18までの当時書いた記事のまま載せました。今回は19日からの続きです。 19日(祝・月) この日はエネルギーの感じがしない。本当に来ていないのか、身体が慣れたのかは わからない。 でも、反対に夫がだめだった。夫はこの日起きて来れなくて18時間も寝ていた。 18時間って、普通そんな長時間なかなか寝れないよね。 レイキの時もそうだったけど、エネルギー注入後の好転反応に、私と夫とでは 時間差がある。私はエネルギー注入後、すぐにだるいなどの反応が出る。 夫は3,4日たってから、身体面にでる。 たぶん、今回も、そういうことなのかなっと思う。 夫が「なんか、おかしい。病
7月27日読了時間: 3分


パワースポット石老山・2027年 第4話
屏風岩をあとにして、 いよいよ今回の目的地へ向かいます。 THE 擁護岩 ここは、8年前の私が どうしても忘れられなかった場所です 途中の道は、以前よりずいぶん 歩きやすくなっていました。 8年前は木の根をつかみながら 登った記憶がありますが、 今回は土嚢が置かれ、 安心して歩けるようになっていました 本当にありがたいです💗 そして、以前は平日に来ても 誰一人会わなかった山なのに、 今回は山頂まで二人の登山者と すれ違いました。 少しずつ、この山の魅力に気付く人が 増えているのかも・・・嬉しい! そして擁護岩に到着! 最初に擁護岩の前に、 飯綱権現神社へお参りしました。 神様のお顔を見た瞬間、 思わず足が止まります。 目がとても澄んでいて、 心の中に何か響くほど 生き生きとしているのです。 「……生きてる。」 そんな言葉が自然と浮かびました。 すると夫が、 「これ、 絶対にエネルギー体が 宿っているよね。」 と、同じことを言いました。 そういえば8年前一緒に来たRさんも 「生きているみたい。」 と言っていたことを思い出します。 やっぱり私だけが
7月23日読了時間: 4分


私が感じた世界の分岐 第5話 |2016年 私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回は、2016年9月16日から18日にかけて私がリアルタイムで書いていた記録をご紹介しました。 あれから10年。 今改めて読み返すと、当時は気づかなかったことや、今だからこそ感じることがたくさんあります。 今回は、その数日間の出来事を、2026年の私の視点から振り返ってみたいと思います。 実は当時の私は、アセンションについて詳しく知っていたわけではありません。 2016年の夏頃、「なんだか地球の磁場がおかしい気がする」と感じ、その理由を知りたくて調べた時に初めて「アセンション」という言葉を知った程度でした。 そのため、当時の記事には「アセション」と書いてしまっています(笑)。 それくらい知識はほとんどなく、起きていることを自分なりに必死で理解しようとしていた時期でした。 今でも印象に残っているのが、9/18の「2:22」の出来事です。 あの時は、「この体験を忘れてはいけない。しっかり心に刻んでおきなさい」..
7月22日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第4話|2016年 私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。前回は、2016年の夏から秋分にかけて、私の身の回りで不思議な出来事が続いていたことを書きました。今回からは、当時リアルタイムでブログに残していた記録を、その時の空気感を大切にしながらご紹介したいと思います。今読むと、少し幼い表現や思い込みもあります。でも、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したいと思い、大きくは書き換えていません。以下の黒字部分は2016年9月23日に書いた記事です。 16日 気がつくと 朝の8時ごろから 意識が遠のくような 感じがする 立っていられない。 座ってもいられない。 ただ、はっきりとした エネルギーってかんじではなく、 地面に押さえつけられ、 意識が遠のく感じ どちらかというと デトックス(解毒)作用の 強い感じ 結局この感じは4時ごろまで続き、 寝たきりでした 『浄化が 始まってるのかな?』とも思いました 夫も 『今日は やたらと 疲れた』 と 帰ってきたら いっていまし
7月20日読了時間: 4分


パワースポット石老山・2026年第2話
「パワースポット石老山・2027第1話」の続きです 顕鏡寺へ向かう山道。 石老山はどこを歩いても、大きな岩や木々に囲まれていて、 どこもかしこも清々しいパワーで満ちています 特に気になった場所が・・・ 滝不動です。 今回、さすがに神様をオーラ視したものを描くことはやめました。恐れ多いので。絶対ここに静かに佇んでいらっしゃるから、ゆっくりお祈りしてコンタクトを取ってほしいです。きっと祈りを聞いていらっしゃると思います 祠の中に不動明王、そして晴天の深い緑の中、清浄な瀧・・・。 もうスピオタには鼻血がでそうなくらい 神聖なロケーション! オーラ視を始めると、奥の方に不動明王像の高さ2倍ぐらいの 人のようなシルエットが白くぼんやりと・・・。 そして、次に細長いぼんやりとした光も・・・。 白くぼんやりとしか私は認識できないんですけど、 なんとなく細長い方は龍なのかな?って思いました。 白くぼんやりとしか見えてないんだけど、 人型の方はお坊さんのようなイメージ・・・、 っというかインスピレーション、ヴィジョンが湧きました こうやって見えるって本当に楽しい。
7月18日読了時間: 2分


私が感じた世界の分岐 第3話|2016年私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。今回当時リアルタイムでブログに残していた記録を、その時の空気感を大切にしながらご紹介したいと思います。今読むと、少し幼い表現や思い込みもあります。でも、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したいと思い、大きくは書き換えていません。それでは、2016年9月23日に書いた記事です。 9月6日 目的もなく、 電車に乗り、気になった駅で お散歩をしていた。 ちょっとした 探検気分で凄く 楽しかった。 でも、 途中から 楽しすぎて、心臓のドキドキが 止まらなくなる。帰っても、瞑想しても止まらない。 結局寝るまで続く(心臓の持病は無いです)。 7日 待ちに待った 初の遠隔ヒーリングのモニターに 手を挙げ手くれた人がいた 昨日のドキドキが 更なる嬉しいことを つれてきてくれたと実感 13日 『久しぶりに スタバに 行きたい』 と思う。 行くと いつも混雑してるのに すいていた。 何食べようと ドキドキしていると、
7月15日読了時間: 3分
マイパワースポットにつながる時②
*この記事は2018年に書いた「マイパワースポットにつながる時」の続きです。 この頃の不思議体験に目を輝かせていた自分は、今の私にはもう書けない文章を書いています。だから今回は、ほとんど手を加えず、そのまま掲載したいと思います。 8年前の私が感じた石老山を、一緒に歩くような気持ちで読んでいただけたら嬉しいです。8年前の記事の再up終わった後、2026年7月に再び石老山へ行ったときのことを書きたいと思います。 では以下が2018年10月に書いた記事です Rさんとスケジュールを合わせ、後日、石老山にいった。 あの後、わかったことだが、山の中腹にある顕鏡寺までタクシーでいけるとのこと。 頂上までだと時間的にも、体力的にも厳しいので、顕鏡寺から、擁護岩というところを目指して 登ることにした。 Rさんと私は普段、かなりのスピオタクを隠して生活しているので、 会うと話が止まらない。 特にRさんは、巫女的な性質があって、 エネルギーを言語化する人なので、 私と一緒にいるとエネルギーが反響しあって止まらなくなる感じがする。 ..
7月14日読了時間: 4分


私が感じた世界の分岐 第2話|2016年私が体験した分岐
アメリカではUFO情報の開示が行われているのに、私の周囲ではそんな話題が上がらない不思議さ。もしや本当に世界は分岐しているのかもしれない…、そう思ったとき、2016年に起こったことを思い出しました。
7月13日読了時間: 2分
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