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霊光のストロボフラッシュを喰らった。白い光が強すぎた件 後編
頭の上に白い光が見えるのはなぜ?第七チャクラ・宇宙エネルギーとの関係 前回強い白い光の体験談を書きました。 (霊光のストロボフラッシュをくらった) ネットで調べてみると 「目を閉じて瞑想していたら、頭の上に白い光が見えた」 と書いている人もチラホラいます。 スピリチュアルの世界では、 この「頭頂の白い光」を第七チャクラと 結びつけて説明することがあります。 第七チャクラは 高次の意識とのつながりを 象徴する場所として説明されています。 だからスピリチュアルな説明では、 「頭上に白い光が見える」 ↓ 「第七チャクラが活性化している」 ↓ 「宇宙エネルギーを受け取っている」 「ハイヤーセルフとのつながりが 強くなっている」 などと言われています。 実際レイキの伝授を受けたときにも、 頭の上に蛍光灯ぐらい明るい白い光を 感じたことがあります。 (関連記事:レイキを受けた体験談②) なので、白い光は宇宙エネルギーや ハイヤーセルフの1つの見え方だと 思います。 (宇宙エネルギーに関しては 紫色の光もみえるので、 白い光だけというわけではなさそう) 前回書
8月21日読了時間: 2分


私が感じた世界の分岐 第12話|「同じ日本語なのに伝わらない」と感じるようになった
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋分からの体験を振り返るシリーズです。2016年秋分、私たち家族は不思議な体験をしました。その記録の第1、2,3,4,5,6,7,8,9、10 話(クリックすると各話に飛びます)とありますので、良ければよっていってください。 そして2016年以降に体験した 世界の分岐とも言えるような体験を10,11話で書いています。 アセンションとも言える体験を重ねる中で 私は「どんなエネルギーを選ぶのか」を 以前より意識するようになりました。 そして変わったのは体だけでなく、 少しずつ、人との関わり方にも 変化が現れ始めたのです。 私は以前、カウンセラーでした。 もともと、相手にとても影響を 受けやすいタイプでした。 目の前の人が悲しんでいれば、 自分まで悲しくなる。 怒っている人がいれば、 その感情がこちらにも伝わってくる。 良く言えば共感力が高いけど、 相手に飲み込まれることもしばしば・・・。 ところが2016年から少しずつ変ったのです 悲しい話を聞いて
8月17日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第11話|2016年秋分の後、私の身体と意識に起きた変化
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋分からの体験を振り返るシリーズです。2016年秋分、私たち家族は不思議な体験をしました。その記録の第1、2,3,4,5,6,7,8,9、10 話(クリックすると各話に飛びます)とありますので、良ければよっていってください。 2016年の秋分を境に、 私の中で何かが大きく変わったように 感じていました。 前回はその翌日に父からかかってきた 一本の電話について書きました。 今回はその後続いた体の変化について 振り返ってみたいと思います。 当時の私は、「アセンション」という言葉は知っていても、ほとんど何も理解していませんでした。 本を読んでいたわけでもないし、 詳しい知識はありませんでした。 ただ自分の体に変化が起きていることだけはわかりました。 秋分を過ぎてから、冬至、春分、夏至、そして次の秋分。 さらに満月や新月が近づくたびに、不思議なことが起こるようになりました。 決まって頭のてっぺん、第七チャクラと呼ばれるあたりから、何かが入ってくるような
8月12日読了時間: 3分


初めてこのブログを訪れてくださった方へ
はじめまして。 このブログでは、 私自身が観察した「オーラ」や「丹光(目を閉じたときに見える光)」について記録しています。 私はヒーラーとして活動していますが このブログでは「教える」というより 一人の観察者として 自分が実際に見たことや 感じたことを書き残しています。 オーラ視の練習を続ける中で、 「今日はこんなふうに見えた」 「以前とは違う見え方をした」 「なぜ今日はこう見えるのだろう」 そんな疑問を一つずつ観察し、 自分なりに考えながら記録しています。 このブログを書き始めた理由 オーラについて調べると、 ネット上で沢山記事があります。 しかし、 「実際のオーラの見え方を 画像にしてみた」 「練習を続けると 見え方はどう変化するのか」 「毎日の観察では何が違うのか」 という継続的な観察記録は、 それほど多くありませんでした。 それなら自分自身の体験を 記録として残してみよう。 そう思ったことが、 このブログを始めたきっかけです。 このブログで扱っていること 丹光 目を閉じたときに見える光を観察しています。 紫色の光が ぼんやり広
8月11日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第8話|2016年私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回に続き、今回も2016年当時に私がリアルタイムで書いていたブログを、その時の空気感を大切にしながら掲載します。 今読むと幼い表現や思い込みもありますが、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したかったため、大きくは書き換えていません。 今回は20日から秋分までです。 20日 夫は朝から、「だるい」状態。夫に休めばと勧めるが 仕事にでてしまう。 また、短めの時間ではあるが、エネルギーがきて、 横にならざるを得ない。“早く終わって欲しい”と本当に願っていた。 反対に夫は仕事から帰ってくると、ぐったり。 「何かおかしい」としきりにつぶやく。子どももぐったりしており、 みんなで早めに寝る 21日 夫はこの日一日寝ていた。やはり、19日と同じように 18時間ほど寝ていた。 意を決して、夫に 今アセンションという重要な時期であることを伝える。 夫はスピリチュアルに理解を示してくれる人だが、 やはり、地球(の意識
8月3日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第7話|2016年 私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回は、2016年9月19日から21日にかけて私がリアルタイムで書いていた記録をご紹介しました。 あれから10年。 今改めて読み返すと、当時は気づかなかったことや、今だからこそ感じることがたくさんあります。 今回は、19日から21日の出来事を、2026年の私の視点から振り返ってみたいと思います この頃の出来事を改めて読み返すと、一番印象に残るのは夫のことです。 当時の夫は、アセンションという言葉すら知りませんでした。 それなのに、私と同じように体調を崩し、19日と21日には18時間も眠り続けています 画像はイメージです 18時間。 今考えても、やはり普通ではありません。 インフルエンザにかかった時でもなければ、これほど眠ることはほとんどありませんでした。 夫は知識も先入観もない状態。 でも体だけが何かに反応していた。 だから私は、「思い込みだった」と簡単には片付けられない出来事だったと感じています。...
7月29日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第6話|2016年 私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回に続き、今回も2016年当時に私がリアルタイムで書いていたブログを、その時の空気感を大切にしながら掲載します。 今読むと幼い表現や思い込みもありますが、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したかったため、大きくは書き換えていません。 前回、9/18までの当時書いた記事のまま載せました。今回は19日からの続きです。 19日(祝・月) この日はエネルギーの感じがしない。本当に来ていないのか、身体が慣れたのかは わからない。 でも、反対に夫がだめだった。夫はこの日起きて来れなくて18時間も寝ていた。 18時間って、普通そんな長時間なかなか寝れないよね。 レイキの時もそうだったけど、エネルギー注入後の好転反応に、私と夫とでは 時間差がある。私はエネルギー注入後、すぐにだるいなどの反応が出る。 夫は3,4日たってから、身体面にでる。 たぶん、今回も、そういうことなのかなっと思う。 夫が「なんか、おかしい。病
7月27日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第5話 |2016年 私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。 前回は、2016年9月16日から18日にかけて私がリアルタイムで書いていた記録をご紹介しました。 あれから10年。 今改めて読み返すと、当時は気づかなかったことや、今だからこそ感じることがたくさんあります。 今回は、その数日間の出来事を、2026年の私の視点から振り返ってみたいと思います。 実は当時の私は、アセンションについて詳しく知っていたわけではありません。 2016年の夏頃、「なんだか地球の磁場がおかしい気がする」と感じ、その理由を知りたくて調べた時に初めて「アセンション」という言葉を知った程度でした。 そのため、当時の記事には「アセション」と書いてしまっています(笑)。 それくらい知識はほとんどなく、起きていることを自分なりに必死で理解しようとしていた時期でした。 今でも印象に残っているのが、9/18の「2:22」の出来事です。 あの時は、「この体験を忘れてはいけない。しっかり心に刻んでおきなさい」..
7月22日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第4話|2016年 私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。前回は、2016年の夏から秋分にかけて、私の身の回りで不思議な出来事が続いていたことを書きました。今回からは、当時リアルタイムでブログに残していた記録を、その時の空気感を大切にしながらご紹介したいと思います。今読むと、少し幼い表現や思い込みもあります。でも、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したいと思い、大きくは書き換えていません。以下の黒字部分は2016年9月23日に書いた記事です。 16日 気がつくと 朝の8時ごろから 意識が遠のくような 感じがする 立っていられない。 座ってもいられない。 ただ、はっきりとした エネルギーってかんじではなく、 地面に押さえつけられ、 意識が遠のく感じ どちらかというと デトックス(解毒)作用の 強い感じ 結局この感じは4時ごろまで続き、 寝たきりでした 『浄化が 始まってるのかな?』とも思いました 夫も 『今日は やたらと 疲れた』 と 帰ってきたら いっていまし
7月20日読了時間: 4分


パワースポット・石老山 2026年第1話
2018年10月。 私はRさんと一緒に石老山を訪れました。 そして2026年6月下旬に 今度は夫が突然、 「石老山に行きたい。」 そう言われて 『石老山かぁ、懐かしいなぁ、また会いたいな~💗』 8年前、私が一目ぼれしたあの岩に会いに行くことに胸が躍りました なんとなくですが、こういう場所って「自分で行く」というより、 「呼ばれるタイミング」がある。 タイミングが整わないで行こうとしても、 なぜか行けなかったり、STOPしてしまう きっと今再び行くタイミングなのだっと思いました。 そんなわけで、8年ぶりの石老山へ出発。 前回はタクシーで顕鏡寺まで行きましたが、 今回はもっと下の相模湖病院付近から歩き始めることに。 このルートは初めてです。 歩き始めてすぐに驚きました。 今年は雨が多かったからか、 晴れているのに、登山道があちこち小さな川になっていました。 「えっ、ここ歩くの!?」 と思いながら、水が流れる道を慎重に進んでいく。 少し危ないけれど、それ以上にワクワクしました。 普段は絶対に味わえない景色。 木漏れ日の中、足元では水が流れ、 周りには
7月17日読了時間: 2分


私が感じた世界の分岐 第3話|2016年私が体験したこと
この記事は、「世界が少しずつ分岐しているのではないか」と私が感じるようになった原点ともいえる、2016年秋の体験を振り返るシリーズです。今回当時リアルタイムでブログに残していた記録を、その時の空気感を大切にしながらご紹介したいと思います。今読むと、少し幼い表現や思い込みもあります。でも、その瞬間に感じたことをできるだけそのまま残したいと思い、大きくは書き換えていません。それでは、2016年9月23日に書いた記事です。 9月6日 目的もなく、 電車に乗り、気になった駅で お散歩をしていた。 ちょっとした 探検気分で凄く 楽しかった。 でも、 途中から 楽しすぎて、心臓のドキドキが 止まらなくなる。帰っても、瞑想しても止まらない。 結局寝るまで続く(心臓の持病は無いです)。 7日 待ちに待った 初の遠隔ヒーリングのモニターに 手を挙げ手くれた人がいた 昨日のドキドキが 更なる嬉しいことを つれてきてくれたと実感 13日 『久しぶりに スタバに 行きたい』 と思う。 行くと いつも混雑してるのに すいていた。 何食べようと ドキドキしていると、
7月15日読了時間: 3分


私が感じた世界の分岐 第2話|2016年私が体験した分岐
アメリカではUFO情報の開示が行われているのに、私の周囲ではそんな話題が上がらない不思議さ。もしや本当に世界は分岐しているのかもしれない…、そう思ったとき、2016年に起こったことを思い出しました。
7月13日読了時間: 2分
マイパワースポットにつながる時
久しぶりに行った石老山。帰ってから8年前に書いた記事を読み返すと、スピリチュアルへのパッションを感じる文章を書いていた。不思議体験がどこか日常となってしまっている自分。こんな文章はもう書けないかもと思い、再度載せることにしました。2018年の記事の後、2026年の今、再び石老山に行って何を感じたのか、過去との比較しながら書いていきたいと思います。
7月12日読了時間: 4分


ブラフマー・ムフールタで瞑想してみたら、静けさがまるで違った
今まで日の出前の20分間が瞑想に適していると思っていました。森井啓二さんの本をよんで、ブラフマー・ムフールタという時間帯で瞑想をしてみました。時間帯でこんなに違うエネルギーなのって驚くぐらい違いました。その体験談です。
7月9日読了時間: 3分


木に触れた瞬間、気が「ドーン」と落ちた。不思議だったご神木との出会い
ご神木と言われる木に多いのですが、個性的なエネルギーを放つ木に出会うことがあります。そのなかでも印象深い二つの木についての体験談を書きました。
7月5日読了時間: 3分


杉はカレースパイス!?私が感じる木の不思議な違い
「木なんて、どれも同じじゃないの?」 そう思う人がほとんどだと思います。 でも私には、木にはそれぞれまったく違う"個性"があるように感じます。 人によって感じやすいものは違いますよね。 動物と不思議なくらい通じ合える人もいれば、水晶や鉱物に惹かれる人もいる。 私はというと、昔から圧倒的に木なんです。 これはあくまで私自身の体感なので、 「へぇ、こんなふうに感じる人もいるんだ」くらいの気持ちで読んでもらえたら嬉しいです。 クヌギやコナラは、穏やかな空気 クヌギやコナラは、とても穏やかです。 近くにいても主張しすぎず、自然にその場になじんでいる感じ。 一緒にいて心地いいけれど、「何かすごいものを感じる!」というタイプではありません。 静かに寄り添ってくれるような印象があります。 杉や松は、超薄めたカレースパイス 一方で、杉や松はまったく違います。 「強い」というより、ものすごく細かくて、超微量なピリッとした刺激。 例えるなら、超薄めたカレースパイスを吸っているような感覚。 我ながら変な例えですが、これが一番近いんです(笑)。 私の場合は最初に胸や肺の
7月4日読了時間: 3分


『ママ、圧が来た』と言われた話|ワンネス体験編
「子どもが英語を上手く話せるように」と、私が心の中でイメージをしたら、子どもから驚くような発言がありました。ワンネス体験です。
6月28日読了時間: 2分


後編 願いが叶う人ほど結果に執着しない|半年後にわかった宇宙の計画
去年の1月、私はオーラ視の勉強会をしたいと願ったのですが、それがなぜかSTOPがかかりました。でも、その半年後にもっと理想的な形で願望の成就しました。その実体験について書きました。
6月23日読了時間: 3分




消えたボールペンと戻ってきたフライパン返し――説明のつかない不思議な体験
物が消え、驚くようなところから戻ってくるという不思議体験をしました。その記録です。
6月18日読了時間: 5分
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